ポツンなバス停事情
※今回の記事は凄く暗いです!妊娠中の方は胎教に良くないですから読まないほうが懸命です!
毎日送迎が辛いです。
イラストだけでは説明不足なので、補足させて頂きます。
4月から幼稚園に入園し、バス通園が始まりました。
だんだん挨拶がなくなり、私のほうは会釈だけでもしようと顔を向けても
無視されてしまい、自然と距離が出来てしまいました。
人生の中で何割かは「絶対に自分とは合わない」人って存在していると思いますが、
この方は間違いなくそちら側の方でした。
なので私も、下手に接触するのは余計に関係をこじらせると思いこのままにしました。
そして最近、新たな展開が。
同じバス停に新しい子が増えることに。
しかも、同じ地区の同じ隣組!…のお孫さん。
現在新居を建設中で、両親共働きな為、祖父母がお迎えに来るように。
これでバス停の雰囲気がいい方に変わるといいなと思った…。
しかしいい方に変わらなかった…。
お互い同じ地元出身同士で気が合ったのでしょう。
余所者で人見知りでコミュニケーション障害気味の私は、当たり前の様にポツンに。
だいぶ前から感じてたけど、その土地に古くから住んでる人って
同じように古くから住んでる人を同じ仲間!って感じに深く接するけど、
他所から来た人間はとことん余所者扱いするんだな…って。老若男女関係なく。
…なんでこんなとこに家を建ててしまったのだろうか。
義実家のいいなりでこの土地を選ばされて…。
悲しい。




