涙の痕&挨拶しない父親
幼稚園児になった息子。
※園服はイメージです。実際と異なります。
バス停で息子を見送ったあと、
私に「完全な一人時間」が生まれた。
登園初日には、近くのスーパーに行った。
預けられる保育施設・人がいなかったため、今までどんな時も息子を連れてお出かけしていた。
息子がいない…ちょっと寂しいけど買い物はしやすかった(^▽^;)
お迎えの時間がやってきて、バス停まで迎えに行く。
バスから降りた息子の顔には、涙の痕が…。
引率の先生曰く
「バス乗ってる間は泣かなかったんですが、帰るときに泣いてました」
帰るとき…なんで?(・・;)
なんで泣いたのか聞いても答えないので、無理に聞くのをやめた。
幼稚園の出来事も、本人が話し出すようになるまでは無理やり聞き出すことはしない方がいいみたいなので、軽く「なにやった?」と聞くだけにした。
登園二日目の昨日も、本人から「泣いた」と申告された。
また涙の痕が…。
今日はどうだろう。
前回の記事にあった同じバス停の人ですが、
初日朝は記事に書いた人(父親)で、迎えはおばあさんが来てて普通に挨拶してくれました。
昨日朝は母親とおじいさん、お迎えはおじいさんが来てましたがやはり普通に挨拶してくれました。
今朝はまた父親が来てて、やはり挨拶してきませんでした\(*`∧´)/
父親以外は普通に挨拶してくれたからまだ救われたけど、なんだかね…。
バスが到着するまで車から一歩も出てこないし、助手席に子供乗せてノーチャイルドシートだし!
いらいらするけど、気疲れする井戸端よりはましかな…。


