ZVH やっぱりここの料理はリーズナブルでいいなあ NABESANです
木曜帰りしな、同僚のモ○シが夕方プチブルー?になってたから、じゃあ軽く行くか! 的なサラリーマン飲みに行く
ちょうど広島から転勤してきた同僚もタイミングが合ったから一緒に出かける
新橋界隈にある数店舗で予約か、五時半前に入らないとなかなか席がない魚金の銀座側の店へ
魚金の中では穴場らしく6時でまだ空いていた
ラッキー
これがかき揚げ一人前(一つ取っちゃった)でかく、基本的に四つずつ入ってる
これがその後悲喜こもごもを生み出す
三人で飲みはじめ30分程経った頃 店の入口に見慣れた二人組が・・ でも満席で断られている
こちらから手を振ったら喜んで入ってきた
今同じ事業部ではないけど偶然過去には時期は違うけど同じ所に五人ともいたことはある
しかも一人は月曜のラグビー部OB会でも一緒で1番盛り上がっていて(飲み潰れていた)しかも伝説の持ち主
その伝説とは・・昔雨でグランドを使えない日は多摩川をランニングしていたらしい
二子玉川をくだり、二子橋を渡り昔あったキヤノンの工場あたりまで走り戻ってくるコース
ちょうど台風の影響を受けての雨で川の水かさは増し、流れも結構速かったらしい
彼ともう一人の同期は橋を渡ることがなぜか?嫌だったらしく、グランドを出ると直ぐに川へ降り渡りはじめた
あまりの流れの速さに手をつないだけれど、その手はあっ! という間に離され気がついたら濁流に飲まれながら流されていく
あぁ もう駄目だぁ 死ぬんだなあ とハッキリと思ったらしい
246を過ぎ二子橋くぐりいったい何キロ流されたのだろう
前に堰があり、ようやく引っ掛かり手を離してしまった同期が助けてくれ命拾いしたらしい
その後ばれないように何事もなかったようにまた走り出したらしい
もしその時に命を落としていたら、今のブラックラムズは無かったかもしれない
そんなお茶目な彼は魚金はよく使ってるらしく、1番のオススメは蟹春巻なんだよ!と教えてくれてオーダーする
出て来た蟹春巻一人前はしっかり四本
いるのは五人
じゃんけんがあまり得意ではないらしい彼はじゃんけんはやめようよーと最初から弱気
それならと追加オーダーすると先程のものが最後ですと・
さあ仁義無きじゃんけんがはじまる
彼は藁にもすがるかのように左手を
おまじないかー!?
哀しいかな そんな彼は残念ながら圧倒的にじゃんけんが弱かった
ここぞになると力が入りチョキ
を連発
すぐに読まれてしまい蟹春巻が手の平からこぼれ落ちる
大爆笑の中、かわいそうだから海老天頼むとまた四本
二度はないだろうと仁義無きじゃんけんをもう一度
おかしすぎる!いや悲しすぎる
こっちはあごが麻痺しそうになる位笑ってしまった
結果は同じだった
いやあ また新たな伝説を作ってくれそうな佐野っちだよ
サイコー
木曜帰りしな、同僚のモ○シが夕方プチブルー?になってたから、じゃあ軽く行くか! 的なサラリーマン飲みに行く
ちょうど広島から転勤してきた同僚もタイミングが合ったから一緒に出かける
新橋界隈にある数店舗で予約か、五時半前に入らないとなかなか席がない魚金の銀座側の店へ
魚金の中では穴場らしく6時でまだ空いていた
ラッキー

これがかき揚げ一人前(一つ取っちゃった)でかく、基本的に四つずつ入ってる
これがその後悲喜こもごもを生み出す
三人で飲みはじめ30分程経った頃 店の入口に見慣れた二人組が・・ でも満席で断られている
こちらから手を振ったら喜んで入ってきた
今同じ事業部ではないけど偶然過去には時期は違うけど同じ所に五人ともいたことはある
しかも一人は月曜のラグビー部OB会でも一緒で1番盛り上がっていて(飲み潰れていた)しかも伝説の持ち主
その伝説とは・・昔雨でグランドを使えない日は多摩川をランニングしていたらしい
二子玉川をくだり、二子橋を渡り昔あったキヤノンの工場あたりまで走り戻ってくるコース
ちょうど台風の影響を受けての雨で川の水かさは増し、流れも結構速かったらしい
彼ともう一人の同期は橋を渡ることがなぜか?嫌だったらしく、グランドを出ると直ぐに川へ降り渡りはじめた
あまりの流れの速さに手をつないだけれど、その手はあっ! という間に離され気がついたら濁流に飲まれながら流されていく
あぁ もう駄目だぁ 死ぬんだなあ とハッキリと思ったらしい
246を過ぎ二子橋くぐりいったい何キロ流されたのだろう
前に堰があり、ようやく引っ掛かり手を離してしまった同期が助けてくれ命拾いしたらしい
その後ばれないように何事もなかったようにまた走り出したらしい
もしその時に命を落としていたら、今のブラックラムズは無かったかもしれない
そんなお茶目な彼は魚金はよく使ってるらしく、1番のオススメは蟹春巻なんだよ!と教えてくれてオーダーする
出て来た蟹春巻一人前はしっかり四本
いるのは五人
じゃんけんがあまり得意ではないらしい彼はじゃんけんはやめようよーと最初から弱気
それならと追加オーダーすると先程のものが最後ですと・
さあ仁義無きじゃんけんがはじまる
彼は藁にもすがるかのように左手を
おまじないかー!?
哀しいかな そんな彼は残念ながら圧倒的にじゃんけんが弱かった
ここぞになると力が入りチョキ
を連発すぐに読まれてしまい蟹春巻が手の平からこぼれ落ちる
大爆笑の中、かわいそうだから海老天頼むとまた四本
二度はないだろうと仁義無きじゃんけんをもう一度
おかしすぎる!いや悲しすぎる
こっちはあごが麻痺しそうになる位笑ってしまった
結果は同じだった
いやあ また新たな伝説を作ってくれそうな佐野っちだよ
サイコー