フォローさせていただいている方の中には、
自分が好きなことをすること、好きなところに行く事などを〇〇療法とか言ってる方が、沢山いらっしゃいます。
ストレスなく過ごす、やりたいことをやる❢って一番大切だなって思います。
癌と共存してると痛み、違和感、治療の副作用などがあることが当たり前と思って気持ちを切り替えないといけないと本当に思います。
先週3週間ぶりに退院した夫は、週末には槇原敬之のコンサート、サッカー観戦とお出かけをしましたが、元気すぎて、ハイテンションで私のほうが気になってソワソワしてしまうくらいでした。
食欲もあり少し食べ過ぎでは??って事もありました。
そんな週末が終わったら、途端に、本来のがん患者の様に、少し気分は下がり気味な食欲不振な日常生活に戻りました。
でも以前のように痛みで苦しんでいる訳ではありません。
ニコニコ☺して過ごすためにも何か明確なやりたいことがあるのが一番だなって思っています
夫にとっての〇〇療法探し
二人で模索したいと思います❣
因みに、槇原敬之のLIVE私は一人でも行ったことはあるのですが、二人で行ったのは今回が初めてです。
今から30年前、付き合ってる夫から初めてもらったCDが槇原敬之でした。
私がラジオで聞いてすごく好きって言ったのがきっかけです。
それ以来、車の中ではその時代その時代の流行りの曲とともに、ずっと槇原敬之は流れています。
今回二人で行けた事とても嬉しく思います