総合病院で11月末外来であれほど検査して癌ではなさそうだったんじゃないの??

腫瘍マーカーの数値に出てなくて気付けないってて、、、

癌の可能性なのに、痛みのコントロールが出来たら退院してPET検査は他病院で来週予約そのまた再来週その結果を聞きに外来予約してその次の日その結果をもらってがんセンター受診と告げられた。

膵がんかも肺に小さい転移が何個もある可能性かと告げられた。

不安な気持ちで家に帰りどう過ごせは良いのか11日間は長かった。

その時すでに医療用麻薬も処方されててもまだ何も把握できてなく癌かもしれないってことだ以上に頭がまわらなかった

なので、当の本人の夫とは、癌の話をあえてせず過ごしました。

やっとPETの結果をききに外来予約で病院に

いつもの事で予約時間よりゆうに約2時間後くらいにやっと順番が


やはり膵がんが原発で肺に点々と鎖骨あたりのリンパにも

なので、今後は転移があるので、手術ではなく投薬治療になると思うので、がんセンターで色々詳しく聞いてきて下さい。今後どこで治療するかも含めて


となんだかふぁっとした話し方で語られがんセンターに持っていく資料を渡され自宅に


落胆しすぎで、これまた二人で深い会話もなく手を握ってお互い自分自身を

落ち着かせるのがやっとでした。


次の日、がんセンターに二人で向かい外来受診するとすぐさま、主人の顔みて、もう黄疸が出てきてるね。

ちょっと黄疸の処置の手術しないとね、すぐ入院出来る?膵がんの組織も取って検査だして種類も調べるよと言われた。

膵がんが原発で肺にも点々とありリンバにもあるね。膵臓の方の外科的手術はできないので投薬治療になるけどまず黄疸処置する為圧迫されてる胆管にステント入れますと



まじで癌なんだとやっと理解した


持ってきてくれた資料でも足りないところもあるから先にCTと血液検査を先に済ませた後もう一人の先生の診察にまわってと言われ広いがんセンターを移動した。

血液検査の結果をみて診察の時

明後日組織取って、本当は黄疸の処置もしたいのだけど、入院が必要で病室空かないのでしあさっても来てその時入院して、手術にするので、入院手続きして帰ってねと


この素早い対応、、、

今まで待たされ続けてたから少しうれしいけど、病気の状況は嬉しくない。