ACP(Advance Care Planning)とは、将来の変化に備え、将来の医療及びケアについて、 本人を主体に、そのご家族や近しい人、医療・ ケアチームが、繰り返し話し合いを行い、本人による意思決定を支援する取り組みのことです。
厚生労働省では、ACPの愛称を「人生会議」とし、普及啓発を図っています。
↑厚生省hpより
だそうです
人が死んじゃう時は、半数以上が病院によってなのですが
それは死亡診断ができるのが医師と歯科医師に限定されるから、と踏んでいます
事故以外の死因が、心疾患、脳疾患が大半を占めて、長期療養の結果、がんで亡くなるてのも
救急搬送されても診断は病院で行いますし
ちなみに残りは自宅と施設です
夜中にお医者さんを呼び出します
素人目にも死んでるのに、来てもらうのは気の毒ですね
でも時間が経過すると警察の人がワラワラとが来ちゃうので
僕は病院がいいですね
死後の手配が慣れてるから
こ汚い他人の死体を処理してもらうのは申し訳ないけど
ドクターがいれば「死んでます」で済むし
火葬場への移動もすんなりです
ACPは適切に動ければ、素晴らしい考え方だと思います
成年後見制度に近いんだから、もっと啓発すればいいのに
死って
次の瞬間、自分に起こるかも知れないのにね
俺のACPは
周囲に一番迷惑にならない方法 苦痛が続くなら延命は拒否
です