介護系の法律は3年ごとに改正されるわけだけど
「より良いサービスの提供のために」
「公正な負担のために」
てのは改正なので、いいけど
「わかりにくいので名前変えました」
とか、やめてくれないかなぁ
試験で「〜が〜になったのは、〜年の改正である」
とか
そんなの覚えても実務になんの役にも立たんだろ
「あ、そのサービスは 〜年の改正で、〜というサービスになりました」
なんて会話、出ないよね
「その目的でしたら、今は〜というサービスが使えますね」
というのが普通じゃないかな
「それ、いつ変わったの?」
って聞かれたら、その場でgoogle先生に聞けばいい
介護福祉士試験の時も思ったけど
概要と変革の推移はわかってるべき
でも「この改正が行われたのは何年?」という
鎌倉幕府が開いた年を覚えて、人生になんのプラスがあるのか
という、そっち系の問題が出たら捨てる
覚えるべきは最も最近の改正
過去の変革は覚えるけど年号は適当
というか自分の過去にもあまり興味がないので
履歴書書く時とかタイヘン
あ
ご利用者さんの生活歴はちゃんと覚えますよ
やっぱ定年まで勤め上げた方とか、
仕事の話を振られると嬉しいもんね
徹底的に理解して覚えるべきとこ
実務では無駄なので捨てるとこ
合格するのが目的ではなくて
合格して仕事をするのが目的だからな
俺のお味噌はそれなりなので、無駄なスペースはないのだ
厚生省の役人にも問題を作る「学識者」にも、
ちゃんと「実務についてから役に立つ」改正、問題作りしてほしいわ
勉強してたらあまりにわからんので
愚痴っちゃいましたすみません
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
or
地域密着型介護老人福祉施設入居者生活介護
おむつ代の自己負担があるのはどっち?
答え
そもそも施設サービスなので、両方自己負担はない
こういうのはじっくり読むと理解できて納得できるんだけどね