真夜中、
チャリで一人で走っていると、
突然現れた人影がオバケに見えてびっくりするΣ(゜Д゜)
同じ道を戻る帰り道、
点滅信号に走る子供の背中に、
自分の子供が被って見えた。。。Σ(゜Д゜)
悪戯に、
わざと砂利の道を走ってみる(-ω-)
あの頃はきっと面白かった凹凸が、
今はただの振動、だけだったヽ(;´Д`)ノ
歳を重ねることは、ワクワクを失うことかな。
沢山楽しいことを知ったから、
足元が見えなくなることかな。。。
どっちも違う(/・ω・)/
凸凹道を楽しめるような人生が、
きっとある。。。