いつもなら、
「お疲れ様でした」
だけ返ってくる社長メールに、
何やら長文がついている(。´д`) ン??
どうやら、
給料計算を間違えたらしいヽ(;´Д`)ノ
そりゃマズイねぇ( ̄^ ̄;;)゙
けど、
該当のスタッフにはちゃんと事情を説明して、謝罪もしたんだって(-ω-)/
それで済む問題ではないので、
スタッフ管理をしている俺にも、
メールという記録に残る形で報告した、と(-ω-)
(まぁ受信メールは保存してないので、いずれ消えていくんだが(;^ω^))
先々月、
スタッフの一人が終了の報告をしなかったので、
給料に差額が出るというミスがあり。。。
是正案として、二重三重のチェックをするようになったんだけど。
結局、誰かのミスがあれば、
間違いが起こってしまう、、、と(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン
現場の人間にはそれを強いているのに、
自分のミスでまたも同じような事例を起こしてしまい、
申し訳ない、
そんな内容がつらつらと書いてありました(・ω・)ノ
ミスは誰にでも起こりえることだから、
それを責めて終わりにするのは、
全然賢いとは思わない。。。
それを打開する方法を考え出して、
初めて問題の解決と言えるよね(-ω-)
なので社長にも、その旨を返信しました。
どういう策を講じるかはわからないけど、
なんか考えるんだろ~、多分((´∀`))ケラケラ
ぶっちゃけ、
そのミスの内容がどうこうって言うのはあまり関係なくて、
当事者同士で話がついていれば、
黙っていれば誰にも気づかれずに済んだミスを、
わざわざ全員に関わる部下に報告する(/・ω・)/
その姿勢は、ちょっと立派だなぁ、と思った。。。
ミスなんてナイに越したことはないけどね(・ω・)ノ
そんな人間、どこにもいないんだし。。。
俺も気をつけよう、っていう気持ちが、
きっと大切なんだな(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン