なんだか迷宮に入り込んでますけどね(-ω-;)



【手数王】菅沼孝三大先生は、

『音楽は自信があってこそ楽しめる』

とおっしゃられてましたが(/・ω・)/


やればやるほど迷路にハマりこんで行くような気が(´Д`)



今日は色々試したりしてみましたので、
自分の備忘録的にも(。・_・。)

$嶽人赤裸々独言録-120302-191334.jpg
今日持ち込んだスティック類です☆

いつもは個人練習では、間違って買ったサイズのやつとか、激安品とか、
要するにメインで使わないものを持っていくんですが、今日はメインばっかり(・ω・)ノ

メインスティックはタマのH-214Bというモデルです☆
直径14㎜、長さ406㎜で、ロックドラマーの方からすると細く感じるかな(-ω-)

交差してる1ペアと右側に固まってるのは同じモデルなんだけど、
発売時期によってロゴが変わったので別物みたいですね。。。

左側に固まってるのは別物です。
叩くスティックが尽きたら(そんなことあるわけないけど)という時の緊急用です(-ω-)/
あと、気分転換したい時とか。。。

最近他の方のブログでも読みましたが、
ドラマーにとってスティックの直径が0.5㎜違う、長さが1㎜違うというのはめちゃくちゃ違和感があります"\( ̄^ ̄)゙ハ
シャーペンとボールペンの書き心地くらい違います。
…わかりにくいですね(;^ω^)
でも、出音というかテンションというか、
それはインクで書くか鉛芯で書くかぐらい違うのです(○ ̄∀ ̄)ノ


今回、途中までは旧ロゴのメインスティック、後半から新ロゴのメインスティックを使ったんですが、
同じサイズなのに叩きやすさが全然違うΣ(- -ノ)ノ
実は色々改良されてるのかなぁ。。。


ちなみにスティックの持ちは割といい方だと思います(・ω・)ノ

最近アメンバーに登録して戴いた、ラウドネスの鈴木Ampan政行さんとかは割り箸の如く折りますし、
かと思えばマイミクさんの吹奏楽のドラマーさんなんて高校生の時に買ったスティックを20年くらい使ってたりします\( ~∇~)/それはハッキリ言って異常だと思いますが( ̄▽ ̄*)ゞ

俺は練習量、練習内容(バンドで激しい曲を作曲してたりとか)にもよりますが、月に1ペア補充すれば概ね良好ですね(・∀・)♪+.゚
以前にダースで買ったのがもうすぐ底を尽きそうですが(´-∀-`;)



⊂⌒~⊃。Д。)⊃


スネアの高さの見直しもしてみました(・ω・)ノ

俺の基準は、自分のおてぃむてぃむのちょい上あたりに、
手前に若干傾けたスネアのリムが来る感じですね(*´・д・)

長いことソレでやってきたんですが、
細かいフレーズは低い方がやりやすいので、出来る限り下げてみました☆


で、この時に、そういえば携帯のカメラ、セルフタイマーあったな、と(-ω-)/

$嶽人赤裸々独言録-120302-191627.jpg
スネアスタンドの真ん中がイチバン下がった状態です(-ω-)

これ以上下げるにはスタンドの足を広げることになるので、
ツインペダルを使う俺にとっては自由度を下げてしまう。。。実はギリギリです。。。

うーん、、、悪くはない、、、けど、、、

ビミョー。。。

実験失敗ヽ(  ̄д ̄;)ノ


$嶽人赤裸々独言録-120302-191655.jpg
ちょい角度変えて、偶然撮ったやつです(・ω・)

結果的に脱力出来てるかの確認ができました☆

脱力というより、極端に猫背であるという事実を再確認しただけでしたが\( ~∇~)/ 



結局、スネアはもう少し上げて、
今までの位置より若干低い方がやりやすいかな??程度の結果でした(-ω-;)


ハイハットは右の肘関節より若干上にセットするようにしてるんですが、
俺のようにハットでメインのリズムを刻む人間は、スネアとの位置関係ももっと研究しなきゃですね☆



やー、ドラムのネタ、意外とありますね(-ω-)/



明日はもっと左手が動くようになるといいなぁ。。。