DCD・大怪獣バトルRRが終了
データカードダス・大怪獣バトルRR

現在稼動中の第6弾をもって終了とのことです。
私は既に全データカードダスシリーズを辞めておりますが、NEO6弾からGLそしてRR1弾まで短期間ですがプレイしました。
特に家庭用ゲームにも劣らないGL3弾までの洗練されたゲームシステムには感動したもんです。
子供騙しのガンバライドなどとはそのプレイ感があきらかに違ったことに…
ゼロやベリアルという魅力的キャラクターが登場したにもかかわらず、あの薄いゲーム内容が祟ってかRR2弾あたりから子供たちにさえも飽きられていたのはなんとなく感じていました。
RRの印象といえばノーマルカードに何ら魅力がなかったり、レアカードにハズレ能力の物を宛てたり、強カードを使うとあっという間に決着がついたり、目押ししたルーレットがあさっての位置で止まったり、水増しのために再録しましたというカードばかりだったり、そもそもどんなカードを使ったところで対して変化がなかったり……
と、今まで練り上げてきたシステムをバッサリ切った改悪、さらには他ゲームの猿真似ばかりが目立ったのがファンからも見切りをつけられた原因でしょうか。
今は「不景気」の継続している時代です。
どの家庭も限られた範囲で消費行動しているのです。
そして、より魅力的または満足感を味わえる物を選ぶのです。
例えばオーズ玩具などが行列になるくらい「売れている」裏には……
取得選択失敗したくない、飽きたら転売または売却率高そうな(これを俗にリセールといいます。車は白を買えと昔からいわれてますね)、という心理が働いていることをメーカーはちゃんと実感すると共に
今回のリニューアル失敗をしっかり活かして次の新展開に繋げていってほしいところです。

現在稼動中の第6弾をもって終了とのことです。
私は既に全データカードダスシリーズを辞めておりますが、NEO6弾からGLそしてRR1弾まで短期間ですがプレイしました。
特に家庭用ゲームにも劣らないGL3弾までの洗練されたゲームシステムには感動したもんです。
子供騙しのガンバライドなどとはそのプレイ感があきらかに違ったことに…
ゼロやベリアルという魅力的キャラクターが登場したにもかかわらず、あの薄いゲーム内容が祟ってかRR2弾あたりから子供たちにさえも飽きられていたのはなんとなく感じていました。
RRの印象といえばノーマルカードに何ら魅力がなかったり、レアカードにハズレ能力の物を宛てたり、強カードを使うとあっという間に決着がついたり、目押ししたルーレットがあさっての位置で止まったり、水増しのために再録しましたというカードばかりだったり、そもそもどんなカードを使ったところで対して変化がなかったり……
と、今まで練り上げてきたシステムをバッサリ切った改悪、さらには他ゲームの猿真似ばかりが目立ったのがファンからも見切りをつけられた原因でしょうか。
今は「不景気」の継続している時代です。
どの家庭も限られた範囲で消費行動しているのです。
そして、より魅力的または満足感を味わえる物を選ぶのです。
例えばオーズ玩具などが行列になるくらい「売れている」裏には……
取得選択失敗したくない、飽きたら転売または売却率高そうな(これを俗にリセールといいます。車は白を買えと昔からいわれてますね)、という心理が働いていることをメーカーはちゃんと実感すると共に
今回のリニューアル失敗をしっかり活かして次の新展開に繋げていってほしいところです。
未来戦隊タイムレンジャー
年末から色々と立て込んでいてやっと落ち着いたところ、気がつけば開始から一年です
今回の年末は例の映画2本とも地雷の予感がしたためスルー、オーズ関連にも何ら魅かれることなくとても平和な流れで今日に至る
と、ここで矛先はおのずと「戦隊」へと向かっていきます…
幼少期に買って貰ったのがゴレンジャーヘルメット&ベルトという私ですが、平成の戦隊はいざどれからおっ始めるか迷いつつも
「未来戦隊・タイムレンジャー」
を選ぶのであった
※戦隊マスクコレクションⅢ
先月末に発売されたマスクコレクション第3弾

・タイムレッド


※DXロボ玩具
・タイムジェットγ
(このカッチリ感カッコ良すぎ)


・タイムジェット分離状態

~合体~
・タイムロボα

・タイムロボβ

・代用品の剣&盾
(時空剣欠品のため格安で購入)

ガキには少し難しそうな題材設定(仮面ライダーキバのザッピングも同じく)のため、当時は受けが悪かったのも頷けますが大人には問題無し。
これは内容的に完全な「当たり」でした
上層部の捨て駒にされたタイムファイヤーの無念の死に涙
…
データが意図的に消去されていたことに驚愕し責任を感じるタック、粗大ゴミにされながらも最後は導くことを選び見事タイムレンジャーは絶望を乗り越えて未来を掴みとりました

タイムレンジャー5人それぞれ甲乙付けがたい愛すべきキャラクターでしたが特にタイムグリーン・シオンがお気に入りです

今回の年末は例の映画2本とも地雷の予感がしたためスルー、オーズ関連にも何ら魅かれることなくとても平和な流れで今日に至る

と、ここで矛先はおのずと「戦隊」へと向かっていきます…
幼少期に買って貰ったのがゴレンジャーヘルメット&ベルトという私ですが、平成の戦隊はいざどれからおっ始めるか迷いつつも
「未来戦隊・タイムレンジャー」
を選ぶのであった

※戦隊マスクコレクションⅢ
先月末に発売されたマスクコレクション第3弾

・タイムレッド


※DXロボ玩具
・タイムジェットγ
(このカッチリ感カッコ良すぎ)


・タイムジェット分離状態

~合体~
・タイムロボα

・タイムロボβ

・代用品の剣&盾
(時空剣欠品のため格安で購入)

ガキには少し難しそうな題材設定(仮面ライダーキバのザッピングも同じく)のため、当時は受けが悪かったのも頷けますが大人には問題無し。
これは内容的に完全な「当たり」でした

上層部の捨て駒にされたタイムファイヤーの無念の死に涙
…データが意図的に消去されていたことに驚愕し責任を感じるタック、粗大ゴミにされながらも最後は導くことを選び見事タイムレンジャーは絶望を乗り越えて未来を掴みとりました


タイムレンジャー5人それぞれ甲乙付けがたい愛すべきキャラクターでしたが特にタイムグリーン・シオンがお気に入りです












