私が統合失調症であるのなら障害者手帳を手放すこともしなかったし、毎月16,000円貰えて、年末には24,000円貰える権利を手放す訳がないだろう。

生活保護のケースワーカーも、私が通院も服薬もしないまま、もし近所の人に危害を加えるような事でもあったら大変なことになるので、調べた上で病気の可能性があれば通院するように強く要求するはずである。

統合失調症というのは、繊細な人がたまに落ち込んで鬱状態になったとか、何かの原因で精神が不安定になった、とかいう誰にでも起こり得るような軽い精神病とは訳が違う。

元々生まれつきの気質が原因で、大体若くで発症し、その後は薬で抑える事はできても、治る事は一生ないという重大精神疾患の統合失調症患者をフリーに野に放っておくなんてあり得ない。

とにかく病気を否定するのも馬鹿馬鹿しくなるような、私が統合失調症だという与太話は良い加減にして欲しいものだ。

院長は事件を起こした後、そっと統合失調症を追加していた。
長く入院をさせるための行為だと誰でも分かる話だ。