自己負担がない生活保護者にも明細書を発行することが義務化されたのは2018年の事だが、要求してもなかなか応じず、対応が悪かった薬局ベスト3を掲載。
No.1 とまと薬局長田店
ここは別ブログ記事にも書いたが、論外対応、お調子者の管理薬剤師がいた。
No.2 いずろ今村病院前、M薬局
比較的大きい薬局だが、要求した時、フロントに受付や薬剤師4、5名がいた。その全員が怪訝そうな表情になり、無言で動かない。
そこで法律で決まっているでしょうとたたみ掛けると、頭を捻りながら無言でようやくプリントアウトを初め無言で手渡しされた。全員女性だったせいもあるのか、No.1とは対照的に物凄く陰湿な対応だった。
No.3 某皮膚科横、A薬局
ここは管理薬剤師兼オーナーに「生保受給者には発行義務はない」と開き直られたので、ネットに口コミを書き込んだこともあった。しかし敢えて出てきてそう言ったのは、とぼけて出さなかった隣のクリニックを庇うために言っていたのかも知れなかった。
番外編 K.I 病院
明細書を下さいというと、要るんですかとか!何に使うんですか!と渋とく嫌がる病院だったが、新しく自動発行機になった際には領収書と明細書、両方出てくるので、私の横について、渡す義務のない領収書を引ったくって奪われるのが常だった。