上の記事に対して以下のようなコメントが投稿されていた。

『年金の払えなかった人は、最後のセーフティガードとして生活保護に頼るしか無いですが、最低年金者より優遇されている今の制度は修正必須です。基本は努力した分が報われる公平な社会にしないと必ず破綻します』

知らない人がいるかも知れないが、年金が生活保護を下回っている人は生活保護を受けてその差額分を貰えば良いのである。

逆に私の場合は65歳から僅かな年金を貰えるようになってからは、その分保護費を減額されている。

申し込みに行ったらよく言われる、水際作戦で働けと言って追い返される事も65歳を過ぎていればない。

そして黙っていれば、医療は支払いなしで受けられる。

黙ってというのはブログタイトルの「差別搾取侮辱」に耐えるという事だ。