兵庫県高砂市にある警察の宿舎の駐車場で、頭や顔に打撲の痕がある3歳の男の子が保護され、救急搬送されました。

13日午前9時ごろ、高砂市にある兵庫県警の宿舎の駐車場から「孫の頭と顔が腫れている」と119番通報がありました。消防が駆け付けると、現場には頭や顔に打撲の痕がある3歳の男の子を抱き抱えた祖母がいました。男の子はけがの程度が重かったため、ドクターヘリで病院に救急搬送されましたが、命に別状はないということです。消防によりますと、男の子はかなり痩せていて「低栄養状態」だったとみられています。警察は、事件の可能性もあるとみて捜査する方針です。

 

命に別状はなくてよかった。警察に保護なら大丈夫だね。児童相談所はすぐ見もせず親元に返したりしてまた同じこと繰り返すし信用ならんな。この男の子親から虐待されてるのかな。

最近は祖父母も孫を揺さぶったりとかの事件もあるから、祖父母が虐待して自ら通報したかもしれないね。こんな家族からもう離したほうがいいと思うよ。