非現実主義者の戯言 -3ページ目

不定期な不幸と不安


幸せだと思えたのは一瞬で
突然アタシを襲う不安と不幸

不幸なんて簡単に
使わなかった言葉なのに
幸せを知ってる以上
アタシの中では
今の状態は凄い不幸

不安は常に付き纏うのに
不安は突如大きくなる
ただでさえ
夜は寂しくなるのに
ひとりになるのではないかという
不安がとても大きくなった

お願いです

アタシを一人にしないで下さい

お願いです

アタシを嫌わないで下さい

アタシには
あなたが必要です

一度失った信用は
もう戻らないのかな

今まで見せてた表情も
偽りだったのかな

それでもね
僕はあなたを愛してます

言葉遊び


タイトルに
意味はない

むしろ
アタシの言葉自体に
意味がないのかもしれない

そんなんは
どうでもよくて
ただ書きたい
何かを書いていたい

寂しいから

アタシさ
ここが好き

何を書き込んでも
誰かが読む訳じゃないから

たまたま見た人はかわいそうだけど
ここは基本的に暗いアタシがいる

明るかったのは
前まで
今はさ
なんだか暗い

けど
暗いのがあるのがわかるのは
明るいのがあったから

まだ明るいアタシに戻れるかな

というか
アタシは明るいに戻りたいのかな

わかんない

けど
考えるとちょっぴりワクワクする
変人かな
まぁ変人って一般的に作られたものだから
変人って認識するのは
一般的なこと
つまり結局普通なのかな

自分がいってること
よくわからん

わかりたい訳でもないか

基本的にアタシはアタシに冷淡で
基本的にアタシはアタシに執着する
どっちがアタシでどっちがアタシ?
どうでもアタシでどっちもアタシじゃない

気持ちわるいな
不愉快
けど楽しい

んふふ

やっぱり今日は変かもね

寂しさは人を壊す
楽しい時を知ってるから

最初から一人で
なんにも知らなくて
真っ白でなにもない部屋にいたら
自分を人だと認識できるのかな

やってみたい
けどできないだろうな

んふふ
あぁもう

疲れてる

久しぶりに何も考えずに
文章打っちゃった

楽しかった

驚き 後 喜び


あたしの身体に
赤ちゃんが
一つの命が芽生えた

産婦人科いって
検査してもらって
赤ちゃんの写真も貰った

まだまだ
指先ほどしかないけど
あたしの赤ちゃん

心臓も動いてるんだって

幸せ

これからが
色々大変だけど
母親になる

だからね
元気に育ってください
なにがなんでも
あなただけは守るから

嬉しいな
相手も喜んでくれた

両親には
明日話さなきゃ

今日はもう遅いし

はぁ
幸せで幸せで
とけちゃいそう

頑張らなきゃ
お腹の子のためにも

全てを愛せるような
そんな気持ちになれる

幸せだ

ようやく
幸せになれてく気がする

ありがとう
赤ちゃん