非現実主義者の戯言 -2ページ目

不必要


どうやらぼくはいらないようです
土日はいつもそう
無視するくせに
帰らないと怒られる
あぁあ
バイト早く二つにしたいのに
なんで制限する?

好きな気持ち


いつのまにか
貴方はいつも
僕のそばにいた

毎日
飽きる事なく
僕らは同じ時間を過ごした

始めは正直
興味だけで付き合ってた
けど
今は違うよ
貴方が好き
大好き

気持ちはゆっくりだったから
最初は気づけなかった
いまじゃ
山みたいにでっかい気持ちだよ

このまま
歳喰って
皺くちゃになるまで
一緒にいてね

んで
最後のときは
アタシより先に死ね

淋しがり屋な貴方を
一人ぼっちにはできないからさ

最後まで幸せにしてあげるね

一ヶ月ぶり


放置しすぎ
まぁ見てるひとなんて
いないだろうから
自由にできるんだけどね
最近疲れてる
精神的にも身体的にも
ぐだぐだ
疲れが抜けない
ゆっくりしたい
けどなにかしないと
落ち着かない
寂しいな
心が