ドクターフラット
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ハバネロ・スター

プリリンのことかーーーーっ!!

WAO!



どうも。 うかじーです。




突然ですが僕は辛いものが好きです。

ご飯のときには当然キムチがありますし、

ピッツァを食べる時にはタバスコがないと耐えられません。

うどんにも 一味!入れずにはいられないッ!


だから「暴君ハバネロ」のことは気になる存在でした。

毎日毎日、棚の影からチラチラ見ていました。



だけど、勇気を出して私は買っちゃいました。



正直、辛さ二段の自分にとっては

たいした敵ではないだろうと思っていました。



その考えは甘かったのです。いや、辛かったのです。



あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
 『おれはハバネロを口に入れたと
     思ったらいつのまにか空になってた』
  な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
  おれも何をされたのかわからなかった…
  けつの穴がどうにかなりそうだった…
       いぼ痔だとか切れ痔だとか
     そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
      もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…


カーチャン、俺、汚されました。

今、俺の部屋にはたくさんのハバネロさんがいます。(はまった


今日わかったこと
・ジュースでは辛みはとれない。
・ハバネロ食うと尻がメメタァ

図書館に本を借りに行こう

安西先生・・・・おっぱいが見たいです・・・・・・

幻滅だね。 ミッチー。

 

どうも。うかじーです。


昨日、図書館行ったんですよ。図書館。

あの中って独特の雰囲気あるじゃないですか。

「しゃべることを許可しないィィィィーーーーッ!!」みたいな。

で、静かに本を物色していたんですよ。

図書館にも結構エロい本があるなぁ、とか思いながら。

そしたらですね、遠くの方から奇声が聞こえてきたんです。

ああ、また頭の弱い子かな、と思って気にしなかったんです。


で、お目当ての本を持って貸し出し窓口にいったんですよ。

休日だから結構並んでて、私は7人ぐらいの列の最後尾についたんです。


少しして、二つ前の人が頭を揺らし初めたんです。

デンプシーロールでもかますのかな、と思っていたらあのさっき聞いた奇声を放ったのです。

この時点で列から3人が脱落し、私の前の人もどこかへ行ってしまいました。

自動的にデンプシーの後ろになってしまい、揺れる頭をみつめていました。

そしたらデンプシーが突然後ろを向き、私と目が合ったんです。

私の時間は止まりました。デンプシーがゆっくりと口を開きました。




「おれさぁ、ボクサーなんだよ。」



そこでの一人称は「ぼく」だろ。このウンコ。


この時点で列には私とデンプシーだけ。

はい、迷うことなく他にいきました。

この男、後のガッツ石松である。とか思いながら帰りました。


がんばって世界チャンピオンになってください。




おいおい、図書館にこんな本置いていいのかよ。

はじめまして

どうも。


これから日記などを書いていきたいと思っています。

女性は大歓迎です。男は臭いから来るな。


この日記は100%オナニーなので、

このページに不満、要望、憎悪、嫉妬、憐憫などは全て受け付けません。(愛情はいいです。


それでも見てくださる方はありがとうございます。

楽しんでいってください。