そこからが大変でした。
あれ




どうしよう、、、と。
みなさん、オープンキャンパスは早めに行っておいた方が良いですよ!(笑)
ほんとに、興味ある科は高一で回ってみた方がいい


という訳で、数週間考え抜いた末、医学部受験の茨の道に進むことを決意したわけです
なぜ茨なのか?
もちろん偏差値云々はあるのですが、それ以上に早く志望を決められないことにはデメリットが多かったのです!!
多くの地方医学部は推薦枠やAO入試枠があります。
推薦は学校内で選抜された生徒が受験資格ありというところが多いのですが、志望する学生はだいたい1年の時から担任に伝えてあったりと動き出しています
親御さんもPTAを引き受けて推薦情報を集める
など動いている人が多いです。
など動いている人が多いです。なので遅くに志望してもその道はなかなか開けません。
AOもこれまた難しく、ボランティアや海外活動、何かの分野での特筆できる活躍等あって初めてスタートラインという感じなのです
残念ながら気づいた時点で高2の夏でしたのでそこから活動もして勉強もしてと言うのはかなり無理が
実際AOは出願してみましたが箸にも棒にもかからない感じでしたね(笑)
残るは一般入試のみと言うことになります


