トランプ会見で世界に精神異常の姿をさらす!お前の頭こそ文明を失った石器時代そのものだ!
少し前は撤退を叫んでいたトランプ。会見ではまたもやイランを徹底攻撃すると叫ぶ。しかもイランを石器時代に戻すほどの攻撃をするとか。頭おかしいトランプ、精神錯乱のトランプ。世界の災厄となったトランプ!露骨な嘘と荒唐無稽な妄想のオンパレード「この4週間、我々の軍は戦場において迅速かつ決定的で圧倒的な勝利を収めてきました」と誇らしげに語るトランプ大統領はイランにバカにされ、イスラエルや米軍基地にミサイルを飛ばしているのは金星人か水星人かと。「極めて近いうちに、今後2〜3週間で非常に強力な攻撃を加え、イランを本来あるべき石器時代へと逆戻りさせます。その間にも協議は続きます」「石器時代へと逆戻りさせる」とは核攻撃の宣言の可能性もあるが、トランプやネタニヤフならやりかねない。そんなトランプを誰が信用するだろうか。ウソとデタラメばかりのトランプ。ヒトラーにも劣る最低野郎!この調子でいけば2~3日後には攻撃は止めにすると言い出すだろう。でも又その2~3日後には、またイランに上陸作戦を行うと言うだろう。誇大妄想、精神分裂病のトランプ、こんな大統領だったとは誰が想像しただろうか。呆れてものがいえない。このトランプの馬鹿げた狂った会見について、海外の知識人のコメントを紹介する。妄想に取り憑かれた大統領ポール・クレイグ・ロバーツ(元米国財務省次官) 2026年4月1日「トランプ大統領の今夜の19分間の演説は、露骨な嘘と荒唐無稽な妄想のオンパレードだった。彼はイランが壊滅状態にあると何度も繰り返し主張した。それなのに、なぜ戦争は終わらないのか?なぜあと1ヶ月も続けなければならないのか?トランプ氏は何の問題にも触れなかった。米軍基地とともに米イスラエルのレーダー施設が壊滅的な被害を受けたことを認めなかった。イスラエルとアメリカの迎撃ミサイルが枯渇したこと、そしてNATO同盟国であるポーランドが、ポーランドにある米軍ミサイルシステムをイスラエルに引き渡すよう求めるトランプ氏の圧力を拒否したことも認めなかった。現状では、ペルシャ湾にあるイスラエルと米軍の基地は無防備であり、イランが自由に攻撃してくるミサイルを阻止することはできない。トランプ氏は、19分間の空虚な言葉で、自らが選任した統合参謀本部議長が、米国には数週間以上戦争を続けるのに十分な弾薬がないと忠告していたにもかかわらず、戦争を始めたことで被った甚大な敗北を隠せると本気で考えているのだろうか?多くの人々は、今夜トランプ氏が勝利宣言をし、戦争の勝利を宣言して撤退し帰国することを期待していた。しかし、どうやら強力なイスラエルロビーが、トランプ氏が自ら陥った罠から抜け出すのを阻止したようだ。今夜、トランプは現実からかけ離れた妄想に取り憑かれたアメリカ大統領の姿を世界に示しました。誰かそれに気づくでしょうか?C-SPANのコメンテーター、マシュー・クローニグは確かに気づきませんでした。それとも、彼らもトランプと同じように、現実よりも妄想を好むのでしょうか?」ドナルド・トランプのイランに関する混乱した演説ラリー・C・ジョンソン(元CIA情報将校、軍事アナリスト)「わあ!ひどかった。トランプ氏は鎮静剤を投与されていたのか?彼の単調で妄想的な話し方は、『レインマン』でダスティン・ホフマンが演じたキャラクター(トラ注:サヴァン症候群「知能指数自体は高いが、自分を上手く表現できず自分の感情をよく理解できていない状態」)を思い出させた。トランプは新しい領域に挑戦しなかった。代わりに、最近のTruth Socialの投稿をリーダーズ・ダイジェストでまとめた。つまり、イランは敗北し、イラン海軍と空軍は壊滅、勝利は我々のものだが、これからの3週間で彼らを徹底的に爆撃するつもりだ。ウォール街の一部は、この戦争が終わりに近づき、トランプが3週間後に最終勝利を宣言すれば米軍に帰還を命じ、戦争は終わると信じ続けているだろう。そんなことは絶対にない。今後3週間、イランはサウジアラビア、クウェート、バーレーン、アラブ首長国連邦にある米軍基地や装備を破壊し続けている。カタールがアル・ウデイドからの戦闘機の離陸を許可しない限り、イランはそれを無視するだろう。彼の演説前、石油先物市場は大幅に下落しており、WTIとBRENTはどちらも100を下回った。しかし彼の演説後、両者はそれぞれ3.5%と4.4%上昇し、再び100を上回った。トランプの演説は、戦争がすぐに終わることを石油市場に安心させることはできなかった。トランプは以前のイランの電力網攻撃の脅しを撤回しなかった。もしそうすれば、イスラエルとともにイスラエル、サウジアラビア、UAE、バーレーン、クウェートの電気を消すことになる。イランがこれを行う能力は、米国の防空システム、すなわちパトリオットミサイルバッテリーやTHAADミサイルの消耗の直接的な結果である。イランはまた、アメリカがカーグ島や他のイラン領土に部隊を配置することを決めたとしても、ホルムズ海峡の締め付けを維持し続けるだろう。サウジと首長国はイランに宣戦布告して米国やイスラエルに加わると脅しているが、両国は今後数週間で壊滅的な経済的圧力に直面するだろう。特にUAEだ。かつては裕福な駐在員や売春婦で賑わう輝かしい都市だったドバイは、今やゴーストタウンとなっている。経済は凍結しており、すぐに解凍の兆しは見られない。」トランプ大統領は事前に発表していた国民向け演説を行ったアレクサンドル・ドゥーギン(ロシアの政治思想家、地政学者、哲学者。) トランプ氏は事前に発表していた国民向け演説を行った。しかし、それは短命だった。トランプ氏は哀れで打ちひしがれた様子だった。頬はたるみ、まぶたは腫れぼったかった。彼は突然諦めた。しかし同時に、彼はイランに対し戦争の継続をちらつかせた。時期は変わり、今では数年先の話になっている。 地上作戦はほぼ確実だが、トランプ氏はまだそれを公には発表していない。その間、彼はリビアについてヒラリー・クリントンが言ったのと全く同じ言葉で、「イランを本来あるべき石器時代に爆撃する」と約束した。エプスタインの文明自体がどの世紀に属するのかは判断しにくい。特に西側諸国では、偉大な時代と完全な衰退期が混同されているところがあるからだ。何よりも、今は愚か者支配のように見える。 トランプ氏の演説に対するソーシャルメディア上のコメントは、嘲笑や皮肉、否定的なものばかりで、唯一、ボットが何とかしてこの大失敗を明るくしようと必死に試み、全く同じでぎこちなく構成された称賛を繰り返しているものだけである。 トランプの元支持者の圧倒的多数は、「おじいちゃんは気が狂った」(彼はもういない)と公然と主張している。トランプとエリツィンの短い動画がますます多く出回っているが、これはロシアにとってもアメリカにとっても恥辱であり、実際、彼らは踊ったり身振り手振りをしたりしているように見える。同時に、トランプは、公平を期すために言っておくと、アルコールは飲まない。ダイエットコーラだけだ。 彼の悪癖は性質が異なる。アメリカでは多くの人が、エプスタインとイスラエルの特殊機関によってまさにこれらの悪癖が発覚し、恐喝の犠牲者となり、そのためイランとの戦争を始めたと確信している。そして彼は、あらゆる困難にもかかわらず、とりわけアメリカ人自身が戦うことを全く望んでいないにもかかわらず、その戦争を戦わざるを得ないのだ。 同時にトランプ氏は、医療、生活賃金、食料安全保障といった問題は自分の仕事ではないが、戦争こそが自分の仕事だと述べた。それが彼の正体であり、「世界大統領」なのだと。彼は、まさに正反対の約束をしたために選ばれたのだ。 トランプ氏の演説を要約すると、大規模な戦争勃発の最中に行われた、政治的にも心理的にも完全な大失敗だった。事態はますます第三次世界大戦へと傾きつつある。 同時に、米国(トランプと彼を取り巻く狂信的なシオニスト集団によってのみ代表される)はイスラエルのためにイランと戦いたがり、ヨーロッパの指導者たちはロシアと戦いたがっている。NATOは分裂しているが、分裂した(あるいは崩壊した)西側諸国のほぼすべてが、世界のことを忘れてしまったようだ。我々が望むと望まざるとにかかわらず、我々もこの世界大戦に参加している。ウクライナ戦線において。 大規模な戦争においては、たとえ相手がどれほど情けなく見えようとも、決して相手を過小評価してはならない。そして我々は、あらゆる手段を用いて迅速に軍事力を増強する必要がある。トランプ大統領自身がどれほど衰退したように見えようとも、米国は依然として強力な軍事大国である。そして欧州のNATO加盟国も、依然として相当な脅威である。したがって、平和を愛するロシアは、戦う以外に選択肢はない。本気で、中途半端ではなく。 我々の敵(彼らではなく、他の国々)は、我々を含め、長期にわたり激しく戦うつもりだ。この事実を無視することはできず、平和についてのいかなる議論や夢も、無期限に延期すべきである。 平和か戦争か、平和か戦争か、平和か戦争か?戦争だ!自由か死か、自由か死か、自由か死か?戦争だ!(E・レトフ)」(引用終わり)恐らくアメリカ国民自身がこのイラン戦争は「いらん」と思っている。こんな狂った戦争好きな大統領を選んだつもりはないと思っているはずだ。共和党支持者ですら。ドゥーギンが指摘するように「アメリカでは多くの人が、エプスタインとイスラエルの特殊機関によってまさにこれらの悪癖が発覚し、恐喝の犠牲者となり、そのためイランとの戦争を始めたと確信している。」しかし、兵隊に駆り出されたりミサイルが絶対落ちてこないと安心している日本人の一部は、プーチンロシアが悪魔の国であったように、イランも悪魔の国であり、この国をぶっ潰すためには多くのイラン指導者暗殺し、イランの学校や病院を破壊しイラン国民を何百万殺そうとそれは必要なことだと思っているらしい。復讐心は戦争犯罪を認めない、つまり非人道的な何をやっても許されると思っているようなのだ。例えばブログ「よもぎねこです」はこんな書き方をする。そしてトランプを英雄のように褒める。恐ろしい限りだ。平和をもたらすのはドナルド 日米首脳会談 日米首脳会談で高市総理は「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思う」と言いました。 ワタシもそう思います。 ロシアのウクライナ侵略など見れば典型ですが、今ロシアや中国などの独裁国家が、周辺国への侵略姿勢を鮮明にしています。 戦後、国連中心主義の名目で保たれてきた平和が、崩壊しようとしているのです。 このような状況で平和を守るには、独裁国家に…yomouni.blog.fc2.com「日米首脳会談で高市総理は「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思う」と言いました。ワタシもそう思います。 ロシアのウクライナ侵略など見れば典型ですが、今ロシアや中国などの独裁国家が、周辺国への侵略姿勢を鮮明にしています。戦後、国連中心主義の名目で保たれてきた平和が、崩壊しようとしているのです。 このような状況で平和を守るには、独裁国家による侵略戦争は未然に防ぐしかありません。その為には中国やロシアのような独裁国家の超大国を周辺部から攻撃し、次第にその国力を削ぎ、他国を侵略するような余力を奪うしかありません。勿論これはつまり超大国の独裁国家の友好国を各個撃破することですから、戦争を繰り返す事になります。 だから当然世界中から非難されるし、また小国相手とは言え戦争ですから、攻撃する方にも相応のリスクがあります。しかし独裁国家が超大国と組んで、更に強大化するのを放置すれば、最終的には第三次世界大戦、或いは終末戦争を招きます。だから今のうちにこうした小国を攻撃し、独裁国家による連合を崩壊させるべきなのです。 で、それを始めたのがトランプ大統領です。しかしこれはトランプ大統領の胆力と意志があってこそ、初めてできる事です。勿論、個別の戦術等は全て完璧だったとは思いません。しかしこれは後知恵です。個別の戦術で多少の失敗はあっても、やれるときにやるしかないのです。今回のイラン攻撃については、勿論国際法違反です。他国の政体を武力で変更することも、他国の指導者を大量に殺害することも、他国の軍事施設を先制攻撃することも完全に国際法違反です。 だからこの点をとらえて多くの人が、アメリカとトランプ大統領を非難しています。メローニ首相始め、ヨーロッパの首脳達もこれを非難しました。 しかしイラン政府はこれまで多数の自国民を虐殺し、テロ組織を支援し、核開発を続けてきました。 イランはハマス、ヒズボラなど多数のテロ組織を支援してきました。これらのテロ組織はイスラエルを攻撃するだけでなく、ヨーロッパ諸国でもテロを行っているし、イスラム諸国内でもテロを行っているのです。むしろイスラム過激派のテロ被害が一番深刻なのは、イスラム諸国なのです。 またイランの核兵器はイスラエルだけでなく、周辺アラブ諸国全てにとっての脅威でした。またイランとテロ組織との親密な関係を考えると、全ての国にとって脅威なのです。これをそのまま放置して良いのでしょうか?もしイランが核兵器を完成させてしまえば、対応は遥かに難しくなります。こうした問題を考えていくと、イラン攻撃は「いつか誰かがやらなければならない事」だったのです。 「いつか誰かがやらなければならない事」でしたから、今まで誰もやらなかったのです。でもその間にイランのテロ支援はドンドン活発化し、核開発も進みました。そして自国民への弾圧や虐殺もエスカレートしました。だからトランプ大統領は断固としてやったのです。今回の高市総理アメリカ訪問前に、アメリカ以外のG7の6カ国で会議を開きイランがホルムズ海峡を航行する船の安全を脅かす事を非難する共同声明を発表しました。 この声明について「アメリカのイラン攻撃停止も要求するべきだ!!」と言う人達もいます。 しかしこのイラン非難声明は、イランのこれまでのテロ支援、核開発、自国民虐殺などの問題と、アメリカのイラン攻撃を総合した結果ではないでしょうか? この6カ国会議は日本が呼びかけました。そしてこれはテロ支援、核開発、自国民虐殺、アメリカのイラン攻撃と言う全ての事象を総合的に判断することを、ヨーロッパ諸国に促したのです。そうなると差し引き合計で「イランのホルムズ海峡攻撃が悪い!!」と言う結果になったのです。そしてそれはつまり「国際社会はイランイスラム体制を放置するべきはない」と言う結論でもあります。 だからトランプ大統領は自身の決断でイランイスラム体制を攻撃したのです。だから高市総理はこれを決断し実行したトランプ大統領について「世界に平和と繁栄をもたらす事ができるのはドナルドだけ。」と言ったのです。(後略)」(引用終わり)すさまじい意見ではないか。イランは悪魔の国で虐殺をし、放っておけば他国を侵略する、だからその国を攻撃するのは国際法違反であろうと戦争犯罪であろうと全てが許される。トランプ以前は躊躇していたが、トランプは法とかイラン国民の命とか国際経済とか一切無視して断固としてイラン攻撃したのは素晴らしいというのだ。恐ろしいというよりおぞましい発想というしかない。誰もやらない勝手なイラン攻撃をやったトランプを褒めるのだが、誰もやらないことをやったトランプは精神異常かもしれないとなぜ考えないのか。世界秩序をたった一人の世界権力者が勝手に壊してもそれはイランを地上から消滅させるなら許されるという恐ろしい考えかた。ヒトラーがユダヤ人を地上から消滅させようとした考え方にそっくりじゃないか。これは「よもぎねこです」一人の考えではなく、トランプを信奉する多くの人の共通な見方ではないだろうか。まさに宗教戦争になってしまった。相手をせん滅しない限り勝利はないという宗教戦争!トランプは中間選挙前に大統領職から引きずり下ろさないと世界の災厄は収まらないのではないか。現職大統領を引きずり下ろす方法が過去に検討された。耄碌バイデン大統領を如何に大統領を辞めさせるか。昔そのことをブログに書いていた。『意外としぶといバイデン。予想外に抵抗して大統領候補から降りそうもないがどうする民主党!』討論会後、民主党もマスコミも皆てのひらを返すようにバイデンがボケた、認知症だと既に皆知っていることを改めて騒ぎ立て、8月の党大会で候補者を引きずり降ろしに動き…ameblo.jp「まず大統領を辞めさせるための憲法の規定は、憲法修正第25条だ。この憲法修正第25条は、アメリカ合衆国大統領の承継を取り扱い、副大統領が欠員の場合にそれを埋める方法と、大統領がその職務上の権限と義務を遂行することができない場合の対処法を規定している。以下の通りだ。(抜粋)憲法修正第25条第1節大統領の免職、死亡、辞職の場合には、副大統領が大統領となる。(大統領の空席)第2節副大統領職が欠員の時は、大統領は副大統領を指名し、指名された者は連邦議会両院の過半数の承認を経て、副大統領職に就任する。(副大統領の空席)第3節大統領が、その職務上の権限と義務の遂行が不可能であるという文書による申し立てを、上院の臨時議長および下院議長に送付する時は、大統領がそれと反対の申し立てを文書により、それらの者に送付するまで、副大統領が大統領代行として大統領職の権限と義務を遂行する。(大統領の職務不能-自発的引退)第4節副大統領および行政各部の長官の過半数または連邦議会が法律で定める他の機関の長の過半数が、上院の臨時議長および下院議長に対し、大統領がその職務上の権限と義務を遂行することができないという文書による申し立てを送付する時には、副大統領は直ちに大統領代行として、大統領職の権限と義務を遂行するものとする。(大統領の職務不能-自発的ではない引退)その後、大統領が上院の臨時議長および下院議長に対し、不能が存在しないという文書による申し立てを送付する時には、大統領はその職務上の権限と義務を再び遂行する。 (後略)バイデンが自ら引退を表明するなら、憲法修正第25条第3節により、「大統領が、その職務上の権限と義務の遂行が不可能であるという文書による申し立て」をさせればいいが、本人が次期大統領をやる気まんまん(ジルが尻を叩いている)だから、これはない。次に、第4節により「副大統領および行政各部の長官の過半数…が、大統領がその職務上の権限と義務を遂行することができないという文書による申し立てを送付する時」に辞めさせることが出来るが、その際大統領職務に就くのは副大統領、つまり、カマラ・ハリスが大統領になるのである。自発的にバイデンが引退してもカマラ・ハリスが大統領になるのである。(後略)」憲法修正第25条第4節を適用すれば、大統領選前にトランプを大統領職から引きずり下ろすことが可能だ。「第4節副大統領および行政各部の長官の過半数または連邦議会が法律で定める他の機関の長の過半数が、上院の臨時議長および下院議長に対し、大統領がその職務上の権限と義務を遂行することができないという文書による申し立てを送付する時には、副大統領は直ちに大統領代行として、大統領職の権限と義務を遂行するものとする。」この規定で主君押し込めをやってトランプを引きずり降ろして大統領をバンスに換えろ!因みに、会見翌日にはイランの橋を攻撃・爆破してトランプは狂気ぶりを発揮したが、マスコミは橋の爆破しか報じないが、同時に医療研究施設(パスツール研究所)も爆破しているのである。よもぎねこはこれも「やった!」と喜ぶのだろうか。 Heartbreaking, cruel, despicable, and utterly outrageous: the American-Israeli aggressors have attacked the Pasteur Institute of Iran — the oldest and most prestigious research and public health center in Iran and the entire Middle East, founded in 1920 through an agreement… pic.twitter.com/DQvyiuxIw6— Esmaeil Baqaei (@IRIMFA_SPOX) April 2, 2026「胸が張り裂けそうで残酷で卑劣、そしてまったくもって許しがたいことです。アメリカ・イスラエルの侵略者たちは、パスツール研究所を攻撃しました。パスツール研究所はイランおよび中東全域で最も古く、かつ最も権威ある研究・公衆衛生の中心であり、1920年にパリのパスツール研究所とイラン政府の合意により設立されました。 これは単なる違法戦争の一環として行われた戦争犯罪ではありません。それは人間の基本的な核心的価値観に対する野蛮な攻撃です。」