コカイン常習ゼレンスキーによる市民殺戮や原発攻撃のテロ行為に、ロシアも堪忍袋の緒が切れた!
イラン戦争が始まってウクライナの戦争状況にご無沙汰だったが、この間ゼレンスキーはテロ行為にのみ勤しんでロシアに対する戦争犯罪を繰り返している。狂気のゼレンスキーはコカイン常習者だから、コカインを吸いながらテロを指示していたのだろう。 もう風前の灯火のはずのゼレンスキーがしぶとく生き残っている。それは欧州のこれまた狂った支配者・政治家(スターマー、マクロン、メルツ、ライエン等)が戦争継続のためにゼレンスキーがまだ役に立つと思って使っているのだ。 そんなキチガイゼレンスキーがプーチンに、ロシアとの戦闘を終結させるためにプーチン氏との直接協議を提案したという。頭おかしいのがモロ表れている。世界戦争を引き起こそうとするキチガイゼレンスキー!「書簡では「ウクライナ人は永続的な戦争を望んでいない。戦争のない生活の方が良く、それを実現したい」と記し、首脳間による協議を要望した。協議については、スイスやトルコなど第三国での実施が望ましいとし、具体的な日程調整の着手を呼びかけた。交渉期間中は全面的に戦闘停止する考えも表明した。」(読売)本当にゼレンスキーは狂っている。今ロシアはゼレンスキーのテロ犯罪に怒り心頭なのだ。5月23日、ロシアのルガンクス州スタロベルスクにある大学の寮に対してミサイルによるテロ攻撃を行い、10代の少女を含む少なくとも21人を殺したのである。モスクワはこれを「The last straw(堪忍袋の緒が切れる最後の出来事)」と表現したという。 【ウクライナによる露大学寮へのドローン攻撃、犠牲者21人全員の遺体が収容】 露ルガンスク人民共和国スタロベリスクに対してウクライナ軍が実行したドローン攻撃による死者は21人にまで拡大した。 非常事態省によると、犠牲者の捜索活動は完了し、瓦礫の中から全員の遺体が収容された。 https://t.co/iczCA9WJQl pic.twitter.com/sTa7yjliTL— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) May 24, 2026そんな怒りのプーチンに向けて「戦争をやめよう。会談しよう」なんて狂っている奴しか言わないだろう。プーチン大統領は「書簡の一部にかなり無礼な文言が含まれている」とし、誠実な対話の提案とは受け止められないと非難し、提案を拒否した。当たり前だろう。しかも、ゼレンスキーはサンクトペテルブルクでの国際経済フォーラム(SPIEF)が開催を狙ってドローンが石油貯蔵施設を攻撃、火災を起こしているのだ。ゼレンスキーのどの口が「平和」なんぞというのか。「平和」が達せられれば、ゼレンスキーは当然戦争犯罪人として死刑が待っているというのに。やっとプーチンはキエフのこの狂ったゼレンスキー・ウクライナ軍を攻撃することを宣言した。今まではキエフ攻撃(軍事施設を除き)我慢してきたのだが、女子学生を特に狙ったテロ行為にはもうプーチンは怒り心頭となったのだ。それでも、キエフ攻撃に当たって、ロシアは事前予告をしている。ラリー・ジョンソンがコラムを書いているが、その中でプーチンはなぜ今までキエフ攻撃を我慢したかについて、次のようにいっている。「ある人は「なぜロシアはこれを行うのに4年も待ったのか」と問うだろう。その理由は2つあると私は考える。一つは、ロシアはキエフの主要なウクライナ軍および諜報機関の全部隊に情報提供者を配置しており、警告なしにそれらの拠点を攻撃することで自国の要員を殺害したり、その存在を露呈させたりするリスクを冒したくなかった。二つ目は、ロシアは、西側諸国との軍事的な対立を招くことを避けるため、ウクライナ側の要員と協力して活動していた米国やその他のNATO加盟国の軍・諜報要員を殺害することを避けたいと考えていたからだ。ルガンスク州の学校で子供たちを標的としたテロ攻撃が発生し、この攻撃が西側の諜報機関や技術協力があったという現実を前に、ロシアは忍耐の限界に達した。たとえ米国や欧州の関係者を殺害することになろうとも、ウクライナがさらなるテロ攻撃を実行する能力をロシアは断ち切るつもりなのだ。彼らは警告を受けた。ロシアは彼らに撤退する時間を与えたのだ。その場に留まる者はおそらく死ぬことになるだろう。それがラブロフがルビオに伝えたメッセージの要旨である。」Lavrov Tells Rubio, Russia Will End the War with Ukraine and the WestToday’s Lavrov-Rubio call was a highly significant and alarming diplomatic communication, covering three major topics.larrycjohnson.substack.com「ロシアはウクライナおよび西側諸国との戦争を終結させる」とラブロフがルビオに伝える投稿日時: 2026年6月7日ラリー・ジョンソン(元CIA分析官)5月25日のラブロフ外相とルビオ国務長官の電話会談は極めて重要かつ憂慮すべき外交上のやり取りがあり、3つの主要な議題が取り上げられた。この電話会談はラブロフの要請により行われ、ルビオはニューデリーで開催されるQUAD会合に出席するため4日間のインド訪問中だった。国務省のトミー・ピゴット報道官は次のように確認した:マルコ・ルビオ国務長官は本日セルゲイ・ラブロフ・ロシア外相の要請により同外相と電話会談を行った。双方は、ロシア・ウクライナ戦争、二国間関係、そしてイラン情勢について意見を交わした。以下がその全容である:メッセージ1:キエフへの組織的攻撃が差し迫っている――プーチン大統領の直接命令この電話での最も憂慮すべき点はその主たる目的だ。ウラジーミル・プーチン大統領の直接の命令により、ラブロフはルビオに対し、ロシア軍がウクライナ軍の活動拠点として使用されているキエフの施設に対し、組織的な攻撃を開始していると伝えた。モスクワはこの攻撃を、ロシア国内の民間人やインフラに対するキエフ政権による継続的な攻撃への対応であると説明した。具体的には、ロシアのルガンクス州スタロベルスクにある大学の寮に対する最近の致命的な攻撃を挙げた。この攻撃では、主に10代の少女を含む少なくとも21人が死亡し、モスクワはこれを「The last straw(堪忍袋の緒が切れる最後の出来事)」と表現した。その後、ロシア軍はイスカンデル、ジルコン、X-101巡航ミサイル、オレシュニク極超音速ミサイルを用いてキエフに対し大規模な攻撃を開始。約50発のミサイルと700機のドローンが使用された。メッセージ2:キエフからの米国外交官の退避ラブロフは、5月25日に発表されたロシア外務省の声明についてルビオの注意を喚起した。同声明では、差し迫った組織的な攻撃を見越して、米国およびキエフに公館を置く他の国々に対し、外交官やその他の国民をウクライナの首都から退避させるよう勧告している。メッセージ3:アンカレッジ合意が損なわれつつあるラブロフ外相は、2025年8月にアンカレッジで米国の提案に基づきウクライナ紛争に関して最高レベルで合意された事項をルビオ氏に想起させ、「欧州のエリート層とキエフ政権による独断的な動き」が、モスクワが「利害関係の均衡に基づく持続可能な長期的解決への道を開いた」と主張するこれらの合意を損なっていることに遺憾の意を表明した。これは、アンカレッジ枠組みの崩壊について、モスクワではなく欧州各国の政府とキエフに責任があるとするロシアの公式な通告である。ある人は「なぜロシアはこれを行うのに4年も待ったのか」と問うだろう。その理由は2つあると私は考える。一つは、ロシアはキエフの主要なウクライナ軍および諜報機関の全部隊に情報提供者を配置しており、警告なしにそれらの拠点を攻撃することで自国の要員を殺害したり、その存在を露呈させたりするリスクを冒したくなかった。二つ目は、ロシアは、西側諸国との軍事的な対立を招くことを避けるため、ウクライナ側の要員と協力して活動していた米国やその他のNATO加盟国の軍・諜報要員を殺害することを避けたいと考えていたからだ。しかし、ルガンスク州の学校で子供たちを標的としたテロ攻撃が発生し、この攻撃が西側の諜報機関や技術協力があったという現実を前に、ロシアは忍耐の限界に達した。たとえ米国や欧州の関係者を殺害することになろうとも、ウクライナがさらなるテロ攻撃を実行する能力をロシアは断ち切るつもりなのだ。彼らは警告を受けた。ロシアは彼らに撤退する時間を与えたのだ。その場に留まる者はおそらく死ぬことになるだろう。それがラブロフがルビオに伝えたメッセージの要旨である。(引用終わり)このルガンスク州の学生寮テロ殺戮については、いつものシェルリさんが怒りをもって記事にしている。『ルガンスク州へのテロ攻撃で生き残った職員たちがウクライナの「Killリスト」に掲載される』先日5/24のルガンスク州へのウクライナ軍のテロ攻撃についてですが、ロシア在住の日本人Youtuber、ニキータさんが詳しく情報をご紹介されていますが、これは…ameblo.jpしかし、ロシア外務省がテロ現場に記者たちに取材させようとしたとき、BBC、CNN、NHK等は取材を拒否した。つまりゼレンスキーのテロ行為を報道しないと決めたのだ。ルハンスクでの残虐行為を前にして、既得権益欧米メディアは沈黙を貫き、現地で起きたことを報道するのを拒否したのだ。 【「日本以外」19カ国から記者50人が宇軍による教育施設の攻撃現場の取材へ=ザハロワ氏】 ❗️ 50人以上の外国人ジャーナリストがすでにルガンスク人民共和国に到着しており、ウクライナ軍がカレッジと学生寮を攻撃したスタロベリスクの現場へ向かった。ロシア外務省のザハロワ報道官が明らかにした。… https://t.co/OZdO56SbrP pic.twitter.com/oizb2MU65U— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) May 24, 2026別に現場に行った後でも報道しないことが出来るはずだが、現場の悲惨なテロ行為を見た後では記者たちの良心も痛むと考えて、最初から見ることすら拒否したのだ。小心の記者たちめ。そんな中に 恥ずかしいことにNHKの記者も含まれているのだ。取材ボイコット理由は恥ずかしげもなく、時間がなかったとシャーシャーと言い訳するNHK記者!ロシア外務省ザハロワ報道官はこの恥知らずの日本のNHK記者を怒りをもって罵倒している。NHKの記者はそのとき何を思ったのだろうか知りたいものだ。ゼレンスキーのテロは正義のテロだから許されるとでも。あるいは私は NHKに務めるサラリーマンにしかすぎません。上司の指示に従うしかありません。とか。 【「プロパガンダは日本でやってくれ」 ザハロワ報道官、日本の記者を痛烈批判】 🗨️「おとぎ話を語るのはおやめなさい。あなた方はその作り話を日本の読者や視聴者に食べさせているのです。残念ながら、それは日本の人々が真実を知ることがないようにするためです」… https://t.co/4jkYWRnFLA pic.twitter.com/NkYkoD43BC— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) May 26, 2026NHK) 日本のNHKです。日露関係について質問があります。ザハロワ) 私にも質問があります。なぜスタロベリスクに行かなかったのですか?なぜ日本人記者は一人もスタロベリスクに来なかったのですか?あそこで何が起こったか記事を書きましたか?書いていないなら質問しないでください。なぜ行かなかったのですか?なぜ露日の協力に関心があるのですか?日本政府の支援するウクライナ政権がロシアで子どもを殺していることに興味がないのに、どうして露日関係を語れるでしょうか? どう思います? 我々の国民に対してそういう態度なのに日本と関係を築けると思いますか?あなた方は間違っています。そしてそれを貴国に伝えてあげてください。もし日本の記者に良心が残っていれば。彼らのために何らかの別の機会を設ける可能性を考えています。ただけしからん訳ではなく、恥ずべきことです。悲劇の現場を訪れないという日本の記者らの集団ボイコットを目の当たりにしたのです。(引用終わり)なぜNHK記者らは悲劇の現場に行って取材しようとしなかったのか。考えられることは、取材したら記事を書かないといけなくなるので行きたくなかった。現場を見たらウクライナゼレンスキーの仕業という真実を知ることになり、そんな「真実」は知りたくなかった。そんな真実は NHKの上司は求めていなかったからだろう。伝えなければ真実はないものと同じだから、と NHKの国際センタは知っているのだが、今のネットの世の中で隠ぺいなんて出来る訳がないのだが、情弱者さえ騙せればそれで成功とこいつらは考えているに違いないのだ。