こんにちは、どこにでもいそうな人です歩くスター


オーディブルで聴いていた本で

たまたま摂食障害の話題がでてきました。


ふと思ったことが、









あれ?なんで私摂食障害になったんだっけ?



これです↓

※摂食障害とは言っていなかったけど、拒食になったエピソードが描かれてました。




高校生まで、生まれてこのかた

私はずっとぽっちゃり体型でした。









よく食べるし、よく笑うし、

人あたりが良かったので、

それなりにモテててもいたんです指差し指差し飛び出すハート


周りからは

『いつも楽しそうで、羨ましい!

 悩みなんてなさそうだよね〜』


なんて、あるあるな言葉をかけられていました。









もしかすると、

それが嫌だったのかも?


誰かの一番になりたくて、

みんなから心配されたくて、

一人じゃ何もできないもんね、なんて言われて助けてもらいたくて、

何もできないのが可愛いって言ってもらいたくて


もっともっと甘えたかった


今考えるとあの頃の私は


自立していなくて、

誰かに依存したくて、

一人で生きていくのが怖かったんだなと。








今は、


私はわたし!

周りの目はまだ気になるけど

自分が一番心地よい生き方するぞ!!!


なんて、ゆる〜く考えられるようになった🌻



だからきっと摂食障害も

回復してきているんだろうな〜と思う。


この病気の人は、


〇〇しなければいけない。

〇〇が当たり前

〇〇ができなかったら人生終わり


みたいに,思考が歪みまくりなんだよね💦








私ももっともっと楽に生きていけたら

過食止まるだろうか〜!!!



ではまた!