1年生社長の奮闘記 -7ページ目

練習あるのみ

ゴルフ。。

つくづく難しいスポーツです。

練習あるのみです。

$1年生社長の奮闘記


ゴルフ界のスター
アーノルド・パーマーの言葉

「絶対勝つと思ったら、勝つ。
高く昇ろうと思ったら、高いところを思え。
勝つのは、たいがい、勝てると思っている人間だ。」

自分との戦いなんだな。

と、思わせる言葉です。

審判は存在しない紳士のスポーツ

己を信じ、敵をも信じる。

同じイギリス発祥のスポーツ

サッカーとは少し違った考えのスポーツですね。


もう10月も終盤。

今月、自分は何か成長できたか?

何か結果を残せたか?

そう、月末には問いかけています。

でもこれからは、毎日

今日、自分は何か成長できたか?

何か結果を残せたか?

そう、問いだしていこう。

1日の積み重ねが1か月であり

1か月の積み重ねが1年であり

1年の積み重ねが今の自分だから

もっともっと

自分に厳しく成果を求めていこう。

音楽

僕は、音楽は結構いろいろ聞きます。

J-pop、jazz、R&B、house、classic

でもその時その時のマイブームがあります。

やたらと邦楽ばかりだったり

jazzばかりだったり。

でも、クラシック音楽だけは

安定していつでも聴き続けています。

ん?クラシック?

と、お思いの方も多いかもしれません。

僕がクラシックを聴きだしたのは

中学1年生でした。

家族と何気なく行った演奏会

こんな世界があるのかと

びっくりしました。

底知れない世界観

規模。

そこから、僕とクラシックの歩みが

始まりました。

今では、月に5回程度演奏会に行っています。

偉大な作曲家たちの音楽を聴き

自分を奮い立たせています。

五線譜の向こうにある

生き様。

信念。

困難。

これらを感じながら。

今日、また自分を奮い立たせに行きます。


写真は、先週行った時の物です。


$1年生社長の奮闘記

不合格。。。

いくつか出しているコンテスト

また一つ帰ってきました。

不合格・・・

嫌な文字ですね。。

こればっかりは自分の責任以外、何物でもない。

当然ながらまだまだ未熟者なんです。

誰もが、知っているユニクロ

その創立者である

ファーストリテーリング 
代表取締役会長兼社長 柳井 正 さん

この誰もが認める偉大な経営者の本のタイトル

「一勝九敗」

日本を代表する建築家

安藤 忠雄 氏

この誰もが認める偉大な建築家の本のタイトル

「連戦連敗」


人は失敗をどう生かすかによって

その人の値打ちが決まる。

僕はそう思う。

ビジネスプランの落選

失うものなどない自分にとって

傍から見ると小さな小さな失敗かもしれない

でも、この悔しさは絶対に忘れてはいけない。

つぎこそは。

成功するまでやり遂げる。

その気持ちを胸に刻んで

前をしっかり見据えて歩んでいく。

走ることなんかない

しっかり地に足をつけて

一歩一歩、歩んでいく。

今日は、

何が一体ダメだったのか。

もう一度プランを見直します。

自分の頭を出来るだけ白紙にして。

$1年生社長の奮闘記