ホームページの仕組み | 債務整理の方法と考え方

債務整理の方法と考え方

銀行、サラ金、闇金などの金融会社からの借金を清算を上手くできるるのと失敗するのでは、以後の人生が大きくかわってしまいます。
専門知識と経験もない人の悩みと、その対策を考えます。

昨日に続きテンプレートをマニュアルから自分の言葉に書き換えた。


そこで、自分が漠然と抱いていたホームページの仕組みが全く違うことに気が付いた。


自分が考えていたホームページの作り方は、キャンバスに絵を描くのと一緒で、1ページ目(トップページ)に表示されている画像や言葉、いろんな線は、そのページで全て作成できると思っていた。 


 しか~し、トップページを作成し始めると、それぞれのパーツを記憶している所が違うではないか目

トップページは違う引き出しに仕舞ってあった情報を集めてトップページというキャンバスに表示しているんだ 合格


と、いうことは他のページも同様だろうな。


教材に添って各ページの項目を自分のテーマにあった項目名に変更する。

これは、最初トップページで作ったものをコピー&ペーストするだけなので簡単だ。


次に、ブログのタイトルの文字を大きくするのと、色を変えよう。

教材をみてトライビックリマーク

色の変更は無事終了したが、文字の大きさが変わらない。?????


教材には同時に変更することは書いていないな・・・・


文字の色変更は<font color=○○>・・・・</font>

文字サイズの変更は<font size=○>・・・・</font>


何度もトライして・・・分かったビックリマーク文字の色を変更したときの</font>とサイズを変更してときの</font>のどちらも記入しなくてはいけないんだ。同じ記号なので1個でいいと勝手に解釈していた。


できたぜ~クラッカー




私が教材に使っているのはこれです。

【動画解説500分以上】初心者が自分で更新できる最短ホームページテンプレート