仕事のことなのであまり細かくは語れませんが、昨日は超多忙な一日で、夕方に自分が開催で各部署のお偉方を集めての会議があるのに、その前には外部の審査の対応をしなければいけませんでした。


外部の方を何とかしのぎ、いざ夕方の会議へ。


もともとの議題から炎上必至で、色んな部署から好き勝手言われるんだろうな、との覚悟のもとスタート。


序盤は案の定、そうなったのですが、後半は思わぬところから議題の主旨が変わっていき、そのまま私が進行することに。


結果、そっちの方の懸念が片付いたということで、会議後、とある部署の部長さんからわざわざお礼の電話まで頂いてしまいました。


まあ、良かった良かった。


けど、元からの自分の懸念は片付いていないんですけどね。



さて、我が家の2シーズン目の紫陽花たち。どれもきれいです。


大好きな泉鳥

この花色がたまりません。


てまりてまり

通販で買った大島緑化もきれいです。


これは実家のものを株分けしたもの。
とにかく一つ一つが大きい!


紫陽花の色づきには本当に癒されます。

うちは通りから見られるような配置ではないので、このシーズンばかりは、皆さん見て下さい!と言いたくなります。

暖かくなってきたから、


という訳ではないですが、気になる排水溝の匂い


台所、洗面所、お風呂、洗濯槽など、頻繁にパイプユニッシュやキッチンハイターなどの塩素系の薬剤を使っているものの、匂いは取りきれません。


先日、ドラッグストアでこんなものを見つけ、買ってみました。


錠剤が水に溶けると、タベル菌という細菌の働きでヌメリを除去してくれる、そう…
いわば善玉菌による生物系の薬剤とでもいいましょうか。
お値段はそこそこします。(千円ちょっと)

早速、色々な場所に入れてみたけど、正直なところ、まだ効果のほどは不明。

本当は塩素系の薬剤と併用できればよいのですが、これらをまくと当然、タベル菌も死んでしまう訳で。

ということで、使い始めてはみたものの、結局は化学系のものに戻りそうです。

しかし、一ヶ所だけ、こちらを試せる塩素系不使用の場所がありました。


トイレ。

買ってから4年、一度も中を開けていない禁断の箱。

ここに数粒入れて、おそらくあるであろうヌメリ成分の生物の力による除去を見守ろうと思います。


余談、紫陽花の様子

かなり咲いてきました。


これは隅田の花火なんですが、毎年真っ白に咲くので、色素がなく土のpHにも左右されない品種だと思っていました。

ところが、写真だとわかりづらいのですが、今年はうっすら青やピンクに色づいてきた気がします。


おはようございます。


昨日、車で実家に行って来ました。


高速道路に乗ったのも一年以上ぶりでして、ETC ゲート入るときにちょっと緊張しました。


母が身辺整理を始めていて、土や古い鉢なども引き取って来ました。


母の日に送った紫陽花、衣純千織も、花が終わったらそのまま引き取ることに。


私の部屋にあったCDなどに加え、こんなものも。

へその緒とかはどうする?と聞かれたので、これは処分してもらっていい、と伝えたものの、少し後悔。
やっぱり残しておいてもらおうと思います。


さて、もろもろ車に詰め込んで、いざ帰ろうというところでアクシデントが!

エンジンがかからない!

確かに車を動かしたのは二週間ぶりではあったけど、行きも順調だったし、バッテリーも2月に交換したばかり。

でも何故かルームランプがついていたので、これが原因でバッテリーが上がってしまったに違いない、と実家に修理業者を呼ぶことに…

業者さんは割りと早く来てくれて、バッテリーをチェックするや、電圧もそこそこ、異常なし。

あれ?

もう一度エンジンをかけてください、と言われ、やっぱりかからないでいたら、

「キーをもっと近づけてみてもらえますか?」
と言われる。

結果、エンジンが無事にかかりました!

原因はこれの電池切れだった模様。

ズボンのポケットに入れていたのも原因だったかも。

けど、もっとキーを近づけて試みる、という発想は私には持てませんでした。

入れていたのは100均で買ったボタン電池。

帰宅後、電器店で倍くらいの値段のものを買い直しました。

バッテリー上がりでの修理依頼は年一回なら保険が効くので料金も無料でした。
走行途中ではなく、本当に良かったです。