こんばんは。


今日は母の日でしたね。

我が家は義母には現実面重視でお米を送り、母には先日来てもらったときにホームセンターで何か?と連れていったもののこれというものがなく保留に終わりました。


一方で、息子にも少し意識して欲しい。


私は休日出勤で会社だったのですが、遠隔でLINEで息子に連絡してみました。



自分で買う、というものの少し不安だったので、昼休みに会社近くの園芸センターに行って物色して再度連絡しました。

帰宅中に確認したら、「塾帰りに買えた」というので、安心かつ楽しみに帰りました。



帰宅するや否や、妻から、

「これ見て」との喜びの声!




無事買えて良かった。

しかも私が影で動いたこともバレてない(笑)

どうやら駅前の花屋で買った様子。


妻からはこんな写真ももらいました。




この後、息子を誘って外に出て、少しランニング。


「恥ずかしかった?」などと聞きながら、駅前まで走りました。


いくらしたのか?と聞くも、「5千円でお釣りもらったけど、覚えていない。」というので、息子が買った花屋さんで値段を確認すると…


えっ!?

3800円だって。



↑ これで3800円も取るの!?


私が園芸店で見たのは400円くらいだったのだけど。
ちょっといい紫陽花だって買えるのに。

帰宅してレシートを確認したら、本当にその値段でした。


うーん、金銭感覚がないというか無頓着というか、これは高いと思う気持ちにはなれなかったか。

なまじ、花屋でなんていわず、スーパーでいいからね、とか、1000円もあれば大丈夫だからね、とか、念を押せば良かったです。

もっとも、5000円も持って出るのも想定外でしたが、お年玉でもらった分を持って出たみたいで。

妻が喜んでくれたから良かったけど、少し後味の悪い思いが残りました。

貴重なお小遣いを想定以上に使わせてしまったので、後で私から少し補填しておきます。

ちなみに私は妻に、ドラッグストアでこちらを買いました。




こんばんは。

連休明け、やや慌ただしく日々過ごしております。


それは息子も同じようで?、昨日早々に部活(卓球部)があったのですが、新入生はずっと素振りだったみたいで。

むくれ顔で帰宅して妻に、「これだったら合唱部に入れば良かった」とまで言ったそう。


連休中、自主練をしていたから他の子よりも進んではいるだろうし早る気持ちもわからなくもないけれど、ちょっとは辛抱しないとねえ。



さて、お花の話です。

5月になり我が家の芍薬が順調に成長し、コロコロのつぼみが出来上がってきています。



ここから開花までが少し待たされるけど、楽しみです。



そして紫陽花たちもあと少し。

これはゼブラ(左)とコットンキャンディ(右)

ゼブラは茎が黒いのが特徴なので、それがわかるようにうまく写せば良かったです。

こちらはひな祭りルナ。

イメージ通り赤く咲いてくれそうで、これも楽しみです。


この間買ったバラも素敵です。



けど我が家のキャパではバラまでは広げられない。


紫陽花がたくさん咲く家、を目指します。

(ただいま約30種)

おはようございます。

4,5の2日間、母が来てゆっくり過ごしました。

ありがたいことに嫁姑関係が良好なため、私は適度に離れつつ、昼寝もさせてもらったりで。

今は車で30分ちょっとの距離なので、送り迎えも容易にできる距離。

また紫陽花がたくさん咲いたら見に来てもらおうと思います。


さて、連休も今日で終わり。


今日は妻が仕事なので、洗濯などしながらゆっくりしています。


とりあえず先ほど、録画してある「光る君へ」を観ました。

最初の頃は、「うーん」と思っていましたが、今は毎週楽しみになってきて。


私、お気に入りの大河ドラマは老後の楽しみにと、ブルーレイに全話保存しているんです。

例えば真田丸。

ちゃんとラベルも作っています。


龍馬伝は各話は録り逃したため、総集編のみ。



他にも、麒麟がくる、や鎌倉殿の13人も録ってあるのですが、ずっと無精していてラベルがまだ。


そして最近嬉しいのは、篤姫の再放送。

これもブルーレイに移して保管する予定。

(少し観てもいますが全然追いつかず)



で、大河ドラマ関連で最近残念なニュースが、「軍師官兵衛」で主人公の少年時代を演じた元子役の逮捕。



これでもう、この作品は再放送もできないだろうな、と思います。


残念に感じつつ、「これも録っていなかったっけ?」と未整理のブルーレイを漁ったら…


ありました!



ラベルも作らずずっと放置。

しかも後半は「平清盛」の総集編とのミックスか。


ちゃんと再生もされ一安心です。




逮捕されたのは彼ですね。



まあ、色々な人生があるけれど、親を気の毒に思うし、もちろん、被害に遭われた方を思うと本人への同情の余地はない。



もっとも今私の足元で無防備に寝ているこの人だって将来どうなるかわからないわけで。

子離れできない私ですが、離れすぎずにほどよく手を貸していければと思います。