こんばんは。
今日は息子が「自転車に乗りたい」と言うので、片道3kmのホームセンターへの往復ランに付き合ってもらいました。
合計6km。
上り坂もあるせいか、この距離、自転車だと結構キツイらしいです。
私はもう、自転車には年に数回しか乗らないので、自転車での疲れの感覚がわからなくなっています。
さて、昨日の土曜日、メダカのことをブログに残させてもらいましたが、これから書かせてもらうのはメダカの世話をする前、土曜日の午前中の出来事です。
その前に、さらに時間を戻します。
12日に車検を受けたとき、ディーラーに、
「車検証が20日に出来上がりますが、送りますか?取りに来られますか?」
と聞かれたので、
「2kmちょっとだし、走りついでに取りに来ます」
と答えて帰宅しました。
そして20日。
まあ、予定は聞いていたけど、準備ができたらディーラーから電話もあると思っていました。
あいにく天気も雨。
ディーラーからも電話がなく、月曜日に行けばいいやと放置。
そして有給を取っていた月曜日。
この日も電話はなし。
念のため夕方電話をしてみたら、少し待たされた挙げ句、
「ちょうどさきほどこちらに到着しましたのでいつでも取りに来てください」
とのこと。
「ちょうど」って…
そもそも、日曜日にできてる予定だったじゃん。
自分の感覚だと、一応お客さんなんだし、準備できた時点で電話が来るだろうと待ってたつもりだったのだけど。
こっちから掛けるもの?
そして、掛かってきちゃったから、口裏あわせて今来たことにしたんじゃないの?
…と、不信感が芽生える。
結局月曜日は急な会議に巻き込まれて行けず、その後も店休日やらでなかなか行けず、行ったのが昨日の土曜日の午前中。
店に入り、受付に車検証を取りに来た旨を名乗るや、通された席は対面ではなく、窓に面した一人席。
えっ?
電話に続いても不信感。
取りに来るのはこっちが選択したこととはいえ、ぞんざいに扱われているような…
さらに、他の用件であれば聞かれる、
「よろしければお飲み物でも如何ですか?」
もなし。
すぐに出るつもりだったから、聞かれても「大丈夫です」と言うつもりだったけど、やっぱり違和感が。
そして5分ほど待たされた後、横から車検証を渡される。
些細なことですが、一連の対応にイライラしてしまった私。
この店のおもてなしの精神てどうなっているんだろう?
こんなことなら初めから郵送してもらえば良かったです。
よっぽど、こういう対応はいかがなものか?
と意見言おうかとも思いましたが、クレーマーと思われるのも馬鹿馬鹿しいので、黙って帰りました。
今の車は以前懇意にしていた会社近くの店舗の営業さんから買ったもので、点検も40分以上かけてそちらの店舗まで行っていたのですが、その方が辞めてしまって、それならばと、自宅に近い店舗に担当を移してもらった経緯があります。
まあ、まだ5年だししかも1万キロにも到達していないので買い換えなんてずっと先ですけど、この店舗で新車を購入することはないだろうな。
すみません、延々と愚痴っぽい話をしてしまいました。
で、気分の悪さを払拭しようと、帰りがけに園芸店に寄って花を購入。
チェイランサスには、別名で、ニオイアラセイトウ、とも。
確かに、ストックのような気品のある香りがします。










