こんにちは。


先日、アマゾンで除湿器を購入しました。


我が家は花粉症のひどい息子のため、3月からずっと洗濯物の外干しを避け、室内干ししていました。


その間、扇風機とサーキュレーターを使っていましたが、梅雨前にやっぱり除湿器が欲しいね、ということになり。


買ったのはアイリスオーヤマのこちらの製品。

温風を出しながら除湿してくれるタイプのもの。




17800円のものを、4000円分あったギフトカードを利用して13800円で購入。

サイズは確認していたものの、いざ我が家に置いてみると思ったより大きい。

昨日は届く前からいつものように室内干ししていて、そのときの湿度、80%!

早速設置したところ、1時間で湿度が60%にまで低下。

4時間の使用で、水も結構たまりました。

このタイプの品、総じてレビューのネガティブな意見では、
・音が気になる。
・部屋が暑くなる。

とのこと。
まあ、着替えと洗濯にしか使用していない部屋なので、音も温度も対して気にならない、と思って買ったので、満足です。

どちらかというと機械臭の方が気になるけど、これは時間が解決してくれるものと思います。

もっと早く、部屋干し開始のときに買えば良かったです。


さて、前回お伝えした食パンの穴空き騒動。

ヤマザキ製パンさんから、現物送付用の封筒が送られてきたのですが、その中に500円分のクオカードが同封されていました。


お菓子の詰め合わせとかもらえないかな…
と期待していたので、クオカードでしたか、というのが率直な印象ではありますが、もともとクレーム言うつもりでのことでもないし、そのまま食べてしまっても良かったことなので、電話応対からきちんと対応していただいたヤマザキ製パンさんへの好感度が上がった今回の出来事でした。

こんばんは。

本日は在宅勤務でした。


二日間会社に行って日中いなかっただけで庭の様子も変わり、新たな花たちが咲いてきています。


オキシペタラム ブルースター


鉢植え3年目のほおずき

あ、芍薬も第一号が開花しました。


さて、昼休みに私、ヤマザキ製パンさんに問い合わせの電話をしました。

ことの発端は、先日買った6枚切り食パンのうちの2枚にあった大きな穴


昨日妻が気付き、
「食べちゃっていいよね」
というので、私、
「平気だけど一応残しておいて、明日ヤマザキに連絡してみよう」

と返したつもりでした。


念のためですが、クレームを言うということではなく、

▪こんなのがあったけど、食べても問題ないですよね?

▪珍しいものなので、写真を撮っておいたので、必要でしたら写真を送ります

といった問い合わせのつもりで電話しました。


すると、思った以上に大げさな返答をいただき、
「残しておいてもらい、担当者が取りにいくか、工場に送って欲しい」

ということになってしまいました。

こちらはそんなつもりではなかったのだけど、残してあるから送れますよ、という返答をしつつ、袋に残ったものを確認したら…

穴空きパンが一枚ない!

うーん、今朝の時点で4枚あり、私が穴空き2枚の写真を撮った後袋に戻し何でもない2枚のうちの1枚を食べました。

残りは3枚。
1枚は何でもないもの。
2枚は穴空きパン。

一枚食べるとしたら、皆さんならどれを選びますか?

私なら、穴空きパンを残します。
勝手な判断ですが、何も言わなくても妻も当然そうするものと思っていました。

けど、妻は、何でもないのを残し、穴空きパンのうちの一枚を食べてしまったようで。


電話口で、
「ごめんなさい、一枚家族が食べちゃったようです。」

と伝え、残っている一枚と写真を送ることにして電話を切りました。


しかし、やっぱりわからないのは妻の選択。
問い合わせることにしていたのだから、残しておいて欲しかったのが本音。

うーん、こんなことでも、
「穴の空いたやつを取っておいてね」
と一言言わねばいけなかったのか…?

そして思わず、仕事中の妻にLINE を入れてしまいましたが、その後思い直して既読にならないうちに再送信。

まあ、ちゃんと言わなかった自分が悪い。


「送ったら何らかの謝礼もらえるかなぁ~」

との微かな期待に気持ちを切り替えます。

おはようございます。


山口県での4630万円誤送金の問題、とても後味が悪いですね。


返せないと頑ななのはカジノに使ってしまったからなのか。


誤送金の手続きをしてしまった町役場の人

疑問を抱かず送金手続きをした銀行

そしてある意味人生の狂った当人


誰にとっても不幸な出来事ですね。


本人は仕事も辞めたそうだし行方知れずとのこと。

最悪の結果にならなければよいですけど…



さて、うちの話。


今朝息子を起こすときに、写真撮らせてもらいました。


赤ん坊のときからプルプルのほっぺたは10歳半となっても未だに健在。

ついつい触ってしまいます。

それは学校でも同じだようで、月曜日、
「Aさんがオレのほっぺたを触ってきて、『気持ちいい!』と言ったら、その後BさんとCさんも寄ってきて触ってきた」

とのこと。

それが嫌な言い方ではなく、ちょっと嬉しそうでもあり。

息子が学校生活を「楽しい」と言ってくれるのはとてもありがたい。

そして、(今後の成長で変わってくるかもしれないけど)、聞く限り、男女の仲が良さげなのもとても助かっています。

私ももうちょっと、ほっぺた触りを許してもらいたいです。


今日の庭の花

冬に球根を地植えしたアイリス

切り戻してから復活してくれたマーガレット

では、今日はストレス必須の仕事がある上にめざましテレビの占いが最下位で沈みがちな思いですが、なんとか乗り切りたいです。