こんにちは。


今日は暖かかったので、日中にメダカの稚魚のいる水槽を洗いました。

稚魚水槽は冬の間保温効果の高い発泡スチロールを使ってグリーンウォーターで育てています。

冬は餌はときどき少量を与える程度。



小さいものは7〜8mmのものまで、10匹以上の生存を確認。

1cmに満たないものの冬越しは難しいと言われるけど、頑張ってくれていました。

最近はゾウリムシを少し与えたりもしていますが、小さい微生物が動くのも確認でき、自然の餌も口にしているのかもしれません。


一方で、底の方にはアカムシがいっぱい…


もう、写真は見せられない。100匹以上はいたのではないかと。

一部は掬い取って成魚の水槽に移したけど、食べないんですよね。

かわいそうでもあるけど、土に流しました。



さて、最近川沿いを走っていると、水の少なさに驚かされます。





鯉も泳ぐのが辛そうです。

先日の雪も大したたしにはなっていないか。


水不足、心配です。