おはようございます。


今日は息子の遠足の日。

晴れて良かったです。

もっとも、晴れなら高尾山、雨なら江ノ島水族館だったそうで、雨を願っていた子も多かったとか。


楽しんできて、アクシデントなく帰ってきてくれればと思います。



さて、一念発起して連日のランを再開している今月。


昨日までの4日間で25km。

まずまず、でしょうか。


この程度でも多少のハリを感じた昨日の朝は、ランではなくぶらっと近所を散歩しました。

(走ったキロ数だけでなく、歩数も目安にしているので)


こんな時はゆっくり花を見物。

公園の花壇。

特別な花たちではないのですが、調和が美しい。




こちらは、毎年のように市のコンクールで入賞している花壇。
いつも手入れが行き届いています。



一方で、我が家の花壇はというと…


雑多、かつ、寂しい…

まあ、季節ごとの植え替えなんてしないし、植えっぱなしで成長も自然界での競争に任せきりですからねえ。
緑があるだけでも殺風景さが回避されてもいるのでしょうし。
でもランタナは花が終わったら少し切ろうと思います。

こんな庭ですが、去年買ったスプレーマムにはつぼみが出始め、これからが楽しみになってきました。





話は変わり、メダカについて。

先日、室内で買っている楊貴妃の姿を載せました。


しかし、土曜日に2匹、日曜日に1匹死んでしまい、7匹いた水槽の中が4匹になってしまいました。

一匹だけなら寿命だったのかな?とも思えるのですが、連鎖すると水質悪化を疑ってしまう。

臭い避けに近くに置いた消臭剤がいけなかった?
とか、
そもそも消臭剤を置こうとしたのは臭いを感じる瞬間があったからで、ということは水質がやはり急激に悪化したのかな?
とか、色々思いは巡ります。

水は適度に底のゴミを拾いながら替えているのですけどね。
底は石ではなく、微生物が住みつきやすいソイルか赤玉土の方がいいのかな?
とりあえずろ過フィルターを変えて様子見です。

メダカ飼育も始めて一年になりましたが、難しいものです。
最初は6匹から始め、これまでに何匹買い足し、何匹の死に直面してきたか…

直面してきた死の中には、外で飼っていた鉢が何者かにひっくり返されての不幸な事故もありました。
(私はアライグマの仕業だと思っています)

一方で、最初の6匹のうち、この事故も乗り越え我が家で一年を過ごした黒メダカが一匹。

(写真の右上です)

私と妻は「長老」と呼んでいます。

エサの食い付きも悪くなってきたように思いますが、この冬を乗り越えてくれるかな?