おはようございます。
11日から15日までの5連休を経て、今日から仕事再開です。
日曜日の夜からは息子の思いがけない症状に振り回され、未だこの先の急展開も否定できない状況ですが、今日明日は妻に任せます。
振り返ると、(もともと熱は高めで鼻水も出てはいました)
【日曜日の夜】
妻が息子の足に多数の発疹を発見。月曜日の小児科を予約。
【月曜日】
朝一番で小児科へ。思いがけず、「紫斑症では?」と言われ紹介状を書いてもらって大学病院へ。
問診、検査結果から「アレルギー性の紫斑症」と診断。同時に溶連菌感染も。
※この時点では紫斑症は軽度、
溶連菌が治るまでは登園不可、という認識でした。
【火曜日】
息子と一日家の中で過ごすつもりで、朝のうちに保育園に電話して症状を伝え、今週いっぱい休ませることを伝える。
午前中は特に何もなく、平穏に過ごす。
午後になって、息子が足を引きずって歩いていることに気づく。
聞くと、「右足が痛くて歩けない」とのこと。
慌てて病院に電話して、再来院したい旨を伝え、息子を抱き抱えてタクシーで病院に向かう。
(このときのタクシーが初心者の人で焦りました)
昨日の先生が時間外で診て下さり、足が腫れてきていて、典型的なアレルギー性紫斑症の症状が進んでいるとの診断。
このまま入院も選択肢として考えられるけれど、次回予約している金曜日までは自宅静養でもと言われ、湿布を処方してもらって帰宅。
息子は右足の甲とふくらはぎが腫れていて、痛くて立てない状況でしたが、なんとか就寝。
そして今朝。
息子が起きる前に家を出ましたが、ふくらはぎの腫れは昨日よりはおさまっている様子でした。
妻には症状が悪化したら病院行ってもらっていざとなったら入院の手続きを進めてとお願いしてきましたが、今が一番しんどい状況でこれ以上酷くならないことを祈るばかりです。
もはや溶連菌は(抗生剤で治るでしょうし)意識から薄れつつありますが、この厄介な紫斑症とやらも今回一度きりの対応で済むよう、願っています。
それにしても、お盆休みの時期でしたが大学病院で経験豊富な先生に診てもらえたのは不幸中の幸いでした。
11日から15日までの5連休を経て、今日から仕事再開です。
日曜日の夜からは息子の思いがけない症状に振り回され、未だこの先の急展開も否定できない状況ですが、今日明日は妻に任せます。
振り返ると、(もともと熱は高めで鼻水も出てはいました)
【日曜日の夜】
妻が息子の足に多数の発疹を発見。月曜日の小児科を予約。
【月曜日】
朝一番で小児科へ。思いがけず、「紫斑症では?」と言われ紹介状を書いてもらって大学病院へ。
問診、検査結果から「アレルギー性の紫斑症」と診断。同時に溶連菌感染も。
※この時点では紫斑症は軽度、
溶連菌が治るまでは登園不可、という認識でした。
【火曜日】
息子と一日家の中で過ごすつもりで、朝のうちに保育園に電話して症状を伝え、今週いっぱい休ませることを伝える。
午前中は特に何もなく、平穏に過ごす。
午後になって、息子が足を引きずって歩いていることに気づく。
聞くと、「右足が痛くて歩けない」とのこと。
慌てて病院に電話して、再来院したい旨を伝え、息子を抱き抱えてタクシーで病院に向かう。
(このときのタクシーが初心者の人で焦りました)
昨日の先生が時間外で診て下さり、足が腫れてきていて、典型的なアレルギー性紫斑症の症状が進んでいるとの診断。
このまま入院も選択肢として考えられるけれど、次回予約している金曜日までは自宅静養でもと言われ、湿布を処方してもらって帰宅。
息子は右足の甲とふくらはぎが腫れていて、痛くて立てない状況でしたが、なんとか就寝。
そして今朝。
息子が起きる前に家を出ましたが、ふくらはぎの腫れは昨日よりはおさまっている様子でした。
妻には症状が悪化したら病院行ってもらっていざとなったら入院の手続きを進めてとお願いしてきましたが、今が一番しんどい状況でこれ以上酷くならないことを祈るばかりです。
もはや溶連菌は(抗生剤で治るでしょうし)意識から薄れつつありますが、この厄介な紫斑症とやらも今回一度きりの対応で済むよう、願っています。
それにしても、お盆休みの時期でしたが大学病院で経験豊富な先生に診てもらえたのは不幸中の幸いでした。