婦人科での定期的なガン検診に去年11月頃行った際、それとなく先生に聞いてみた。
(その病院は不妊治療も行なっている)
私:
二人目を望んでいて7月から頑張ってるんですが、どれくらいできなければ、病院通うべきですかね?
ドクター:
一年!
毎回、生理が始まって14日目に頑張りなさい!
私:
は!はいっ!頑張ります!
…やっぱり一年か。教科書通りのご回答ありがとうございます。
(D14は言われた通り頑張っておりますがねぇ…)
でもそれって我々のような排卵期のみ数回しかいたせないような夫婦の場合はどうなんでしょ?
さっさと病院行って、原因がないかを調べたり、より確実なタイミング指導等をしてもらうべきなんかな?
とはいえ、病院通いするとなると、その分の時間のやりくりやお金の負担、精神的な負担も増えるだろうなぁ。
ん?精神的な負担は病院に頼る分、軽くなるのか?
でも苦痛は増えるだろな。
ともあれまだ、
よっしゃ!病院行ったる!
とはならない私なのです。
病院通うにしても、ドクターとの相性とか、治療方針に納得いくかとか、考え出したらキリがない!
そんなん行ってみないと分からないことにモンモンとしてみたり。
そうなるとやっぱり、鍼灸に俄然興味がわいてくる。
(通える距離で不妊に力を入れている鍼灸院があるのです)
そんなこんなに思いを巡らせながら、最後に基礎体温をいっちょ!
うん、悪くない。
このままステイ!
