250もの新機能をひっさげて発表されたOSX 10.7 Lion。

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さらに便利になってユーザーの心を掴む事間違いなし!

これだけの機能を全て使いこなす人なんてほんの一握りだと思いますが

それでも、考え抜かれたインターフェイスと新しいアイデアは

ユーザーの満足度をまた一歩前進させ、さらに多くのMacユーザーを

生み出すんじゃないでしょうか。


その中でも注目したいのは、今回のLionでiOSの流れを汲んだ機能が出てきました。

この流れは加速して、もっとMacOSとiOSの垣根が取り払われる気がします。よね?

先々はMacBookでもタッチパネル採用とか。


さらに、自分が気になるのはその次!

ネコ科でリリースされて来たOSXシリーズもネコ科頂点のライオン、最後のカードを出した訳です。

いよいよネクストシリーズが見えてくるのか、Mac OS XI (OSイレブン?なんか変) 。

それで、今考えているのが次の名前はなんだ?という事。

今回のネコ科シリーズは名前の響きがかっこ良かった。そして頂点がライオンというのは

とてもイメージしやすくユーザーへのアピール力もある。そいういうシリーズ化できるものは他にあるのか。

安易にイヌ?ドーベルマンとかシュナイザーとか。それとも海洋類?シャークとかドルフィンとか。

んーー、どれもピンと来ないと考えていたんですが、宇宙シリーズってどうですか?

Mercury、Venus、Mars、Jupiter、Moon、Earth。みんないい名前でしょ?

さて、次は何が来るでしょう。


開発が遅れてとりあえずSnow Lionなんて無しですよ。

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初代 MacBook Air のボトルネックはやはりハードディスク性能の悪さ。

アクセスの遅さが全体のスピードを遅くしています。

これさえ解決すればまだまだ使える機種です。

そこで早いSSDに換装しましょう。

RENICE K3E 1.8 PATA ZIF SSD

120GBで3万、60GBで2万程です。

最大読み込み速度 120MB/sec
最大書き込み速度 90MB/sec

初代で使えるSSDでは最速となります。

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先日、個人での交換は無理に等しいとしていた

2011ミッドモデルのiMac。

ドイツのGravisというところで回避パーツが完成。

6月の発売に向けて準備が進んでいるようです。

パーツ自体はとても小さな物ですが、これを装着することで

ハードディスクの温度を測定し、マザーへ送信する事が可能。

ファン全開になる現象を回避出来るのだそうです。

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