秀樹、感激ーーっ!
ということで、
この間の雪の日に、久しぶりに、西城~じゃなかった、最乗寺さんへ 足を運びました♪
子どもの頃は、
「悪い事をすると、道了さん(最乗寺さん)に 預けちゃうぞ~」
なんて、よく 言われたものです。。(^^;



烏天狗、おっかね~~っ!♪


因みに、下の写真は、なかり以前に この天狗さんを撮影したものですが~
天狗さんの前と、足下の方にオーブのようなものが。。
(まだ、オーブという名称がなかった?時代の写真。)


こちらは、主的存在の天狗さんのようです。
狐さんに乗ってます♪
因みに、霊的に?天狗さんの お姿というのは、私達が想像する有名な お姿とは異なっているそうです。
基本的に、私達に見せる お姿は象徴と云ってもいいかもしれません。
例えば、なぜ、団扇を持っているのか?とか、なぜ、鼻が高いのか?とか、なぜ、高下駄なのか?~なぜ、天狗が憑いたのか?などなど。。
これは、天使の お姿にも云えることだと思います。
つまり、
「天狗を視ちゃった~」や「天使が現れて~」
&
「守られてるゥ?♪」
だけで終わるのではなく~
何を象徴する(伝える)為に現れたのか?を分析することが必要と思われます。
ある意味、夢の分析(夢診断)にも似ているかもしれません。
様々な事の意味を理性的に分析~考えることは、それこそ、開運に繋がるかもしれませんね?
これからの時代~
特に、スピリチュアルとか精神世界に足を突っ込んでおられる方には、自己分析なども含め、上記の視点を習慣づけることが重要になると思われます。
依存もなく、自分で、ある程度、分析などが出来れば、より経済的で お得です♪
なんて言ったら、怒られるかぁ~(^o^;)
勿論、好きな人物との交流や教養の為の投資を否定するものではありません。
また、勝手な思い込みやワガママな方は 別として(ワガママや逆恨みなどで、〇〇のせいで、自由でない云々な方の言い分は置いておいて)~
「他者の理性的自由を保障する者は 幸いです。」
やがて、報われるでしょう。。
♪ブ~メラン、ブ~メラン、ブ~メラン、ブ~メラン~~♪
カルマも使いよう~♪

河津桜ですから~♪
写真とは関係ありませんが~
前回、
今年は、易で「山」の年であると様々な方がおっしゃっていると申しましたが~
私的に、
「ウサギ」のメッセージも感じていたりします。
「ウサギ」というと・・何でしょう~?
バニーガール?
~って、そう来る?!(^o^;)
「二兎追う者は、一兎も得ず」とかの教訓?。。
ただ、やはり、
「山」の年だけに、山とも関係があるようです。
ウサギは、山の神の使いとも云われているからです。
単純なところでは、
ウサギと言ったら、「月」ですが~
もしかしたら、今年は、月に関係する何かがある(起こる?)ということかもしれません。。
嘘月っ!
な~んちゃって~(笑)
しっつ礼しました~♪
形は どうあれ、
兎に角、「ウサギ」なのでしょう。。
どうか、皆様~
今年は、自身の中の揺るぎない何かを見出だされまして、ブレず、育み、自身のフィールドを楽しみつつ、次なる時代への飛躍~
進化に繋がりますように。。
お祈り致します。。
何があっても。。
って、そういう言い方、止めてくれる~~っ!
(笑)
十人十色~
あなたは、何見て跳ねる?。。
前回は、大変 お騒がせ致しました。。
m(__)m
私は、基本的に、
遠足などの直前まで、準備をしない性格なので(笑)
いつも 報告が遅れがちです。
f(^_^;
それにしても、大した揺れに繋がらず(5日と6日の地震)、幸いでしたが~
やはり、今年は 油断出来ないように思います。
5日に、地震警報が誤作動~
と、騒がれましたが、もしかしたら、別の空間(パラレル?)では、本当に大きく揺れて 騒がれた可能性もあります(こちらの世界では、誤報で済んだ?)。
つまり、私達が 今いる空間(時間軸?)は、大災害を選択しなかった ということか?。。
近頃では、熱移動説なども注目されているようですが~
関東の北部や西部辺りも心配ではあります。。
私も出来るだけ、担当地区の?相模トラフ辺りに足を運び、
「安らかでありますように・・」
の祈りをしている次第です。
因みに、前回、
「19時43~44分」と お伝え致しました根拠は、
6日と7日のことを考えていた時に~
頭上に、いつもの光が やって来て。。
時計を見たら、上記の時刻だったからです。
今、考えますと、
「今回は、大丈夫ですよ・・」
という意味だったのかもしれません。
分析力が問われますね。。f(^_^;
私自身、文章的には 心配性でもあり(笑)、
ブレてる感は 否めませんが~
今年は、「絶対に、起こさせない!」
と、祈りたいと思います。
とはいえ、鍵となるのは、
社会的意識であったり、集合意識であると思われますが。。
様々な方が、
今年は、易で「艮(山)」の年と おっしゃって おられますが~
色々な(良い)意味で、
地に足を着け、山のように動かない年で あって欲しいですね。
国や先祖を敬い、想う不動の心が、
必ずや、守護として 表れることでしょう。。

写真は、先日、秋山眞人先生のアンティーク博物館で、いきなり 目に飛び込んで来た、
頭山満先生の書(掛け軸)です。
20代の頃、その御子息の方や 御孫さん?に お会いする機会があり、
懐かしさのあまり、つい、購入してしまいました。
おそらく、偶然ではないでしょう~
何か、意味がある筈です。。
「頭山」先生だけに、「山」だな。。
単純かっ!?(笑)
※因みに私は、いわゆる 右翼団体な人ではありません。