昨日、月の下に木星が出ていた。
ウットリするような静かな空間。。
「宇宙は優しい…」と誰かが、さり気なく言ったのを思い出す。。まさに、そんな感じ。。
初めて、天体望遠鏡で木星を見た時、両側の衛星がダイヤのように輝き、生けるジュエリーのように美しかったのを覚えている。。
何気に双眼鏡で見てみた…
あらっ、衛星ちゃんが見える~(三つはあった)
凄すぎっ!
双眼鏡で見えるとは思わなかった!
いや~っ、嬉しい!得した気分!
因みに、今日は衛星ちゃんが、木星の左側に三つ見えた。
ところで、インターネットで、地球にいた人々は次に「木星で生活する(転生?)」みたいなことが書いてあった。
次元上昇で上昇しきれなかった魂がってことかな?
つまり、今の物質的価値の人々が再チャレンジする場所が木星なのかな?
よく分からないけど。
ということは、後に木星にいる人類が、地球を見て、「地球には人が住んでいるかも~」とか言って論争するのかな?
韮沢先生みたいな人が、「これは、木星に住んで活動していた地球人の写真です!」とか、「これは、地球の風景の(に似た)写真です!」とか言ったりして…
「あなた、何を馬鹿なこと言ってるの~」みたいな大槻教授的人が反論したり。。
ある意味ワクワクするねぇ。
面白い!
本当のところは分からないけど、宇宙~魂は永遠って感じ。。
