依然と何が何だかよくわからない日々だが、
やっと今日から夏休みというのを迎えた、気がする。
うん、そう、本当かどうかは知らんが、何となくそんな気がするだけ。
さて、例のKM先生の授業の、昨日が提出締め切りのレポート、
ついに最後まで粘っていた。
というのも、日曜の夜は頭もあまり動かなかったし、眠かったのもあって、
また中途半端で寝てしまった。
昨日の朝は一応早く起きて続きを読み直したが、
途中からまた眠さに負けてしまい、少し横になった。
起きて何とか最後まで仕上げた。
字数制限は少ないのに、結局書いたものはその2倍になってしまった。
字数が足りない人もそれなりの心配もあるようだが、
私も私でこりゃ大幅オーバーしてしまって、必ず何か言われそう。
というか、昨日知ったばっかりだったが、
この先生のレポートは書き直されたりするだけでなく、
質はどうであれ、夏休み中に全員面接するんだって。
もう、先生、まじめすぎだって。
で、肝心な内容だが、
書くべきことや書きたいこと、
言い換えれば、私には書けることは、
一応全部書いたが、
自分の中でなんかなかなか満足できない。
というのは、やっぱり時間が足りなかったのと、
結局内容の理解が完全にできなかったのだと思う。
恐らく先生がレポートを読めばすぐわかるが、
なんかわかるようだが、うまくまとまってないって感じかしら。
うん、自分の中でも本当にそういう感じ。
何となくわかる気もするが、やっぱりわからないような。
ま、面接までにまた何とか勉強できるといいが。。。
ちょっと余裕があるのかしら・・・
お昼前に、ちょうど雨が弱くなってきて、
学校に出かけた。
午後はまた6時間にもわたったゼミだった。
6人の予定だったが、結局修士の人は5人しか出席しなかった。
若い。
いや、本当に若い。
発表の内容はともかく(ってか、失礼だが、全然聞いてなかった)
その若さに真っ先に圧倒された。
2年前の私も同じ立場にいたはずなのに、
そんな若さはなかった。
なじめない。
それは、結局嫉妬なのかもしれない。
夜は懇親会だった。
そもそも留学生で、かつ女性が圧倒的に多いゼミだったが、
昨日参加したのは、なんと奇跡的に、先生以外に全員留学生で、
そして、先生を含めて全員女性だった。
この大学では、このような暖かいゼミにおいてでさえ、
日本人の先輩とはなじめない。
というか、近づけない。
いや、というよりは、どんな場合でも、全然相手にされていないのだ。
これは決して私一人の思い込みではなく、
他の留学生も同じように思ってるようだ。
日本人だから何が偉いのか。
先輩だから何が偉いのか。
もう○年目なのに、まだ論文を出せてないくせに、何を偉そうな顔をしてるんだ。
と本当に言いたいが、
結局私たちは彼らに頼らざるを得ない。
もちろん論文なんかは文法的な違いが許せないとは思うが、
書いたものを一々母語チェックしてもらうなんて、とても無理。
ま、いいや。
ということで、今日からは一応しばらく学校に行かなくてもいい。
夏休みの課題を整理しておくと、
ミネギシ先生の夏休み課題に、投稿論文2本に、
先生の教科書作りのお仕事。
さらに論文関連をやる。
ちゃんとやりとおせるのか、心配だが、
やるしかない。
去年の9月の大阪行きや今年の3月の草津温泉以来、
まだ東京を一歩も出てない。
夏休みこそどこかに行かねばとは思っているだけで、
計画するだけの余裕や気力は、今のところ、なかなかなさそう。
いやいや、夏休み初日、早々体調があまりよくない。
連日寝不足が続いた上、さらに夕べは4時間しか寝られなくて、
もうしんどい。
今日もちょっと長めのバイトに行ってきたのだ。
そうだ、今朝また地震があったのだ。
寝てたらきっと飛び起きるだろうとは思うが、
幸いもう起きていた。
ちょうどお湯を沸かし火を止め、コーヒーを入れようと思ったその瞬間。
ひどくて長い揺れが続く。
止まったかと思いきや、目の前の鏡が何かまだ揺れてる感じがした。
本当にゆれているのか、自分がめまいするだけだったのか、わからなくなった。
地震が怖い。
それにしても、3日以内に2回というのは一体どういうことなのだろうか。
さあ、もう寝よう。
やっと今日から夏休みというのを迎えた、気がする。
うん、そう、本当かどうかは知らんが、何となくそんな気がするだけ。
さて、例のKM先生の授業の、昨日が提出締め切りのレポート、
ついに最後まで粘っていた。
というのも、日曜の夜は頭もあまり動かなかったし、眠かったのもあって、
また中途半端で寝てしまった。
昨日の朝は一応早く起きて続きを読み直したが、
途中からまた眠さに負けてしまい、少し横になった。
起きて何とか最後まで仕上げた。
字数制限は少ないのに、結局書いたものはその2倍になってしまった。
字数が足りない人もそれなりの心配もあるようだが、
私も私でこりゃ大幅オーバーしてしまって、必ず何か言われそう。
というか、昨日知ったばっかりだったが、
この先生のレポートは書き直されたりするだけでなく、
質はどうであれ、夏休み中に全員面接するんだって。
もう、先生、まじめすぎだって。
で、肝心な内容だが、
書くべきことや書きたいこと、
言い換えれば、私には書けることは、
一応全部書いたが、
自分の中でなんかなかなか満足できない。
というのは、やっぱり時間が足りなかったのと、
結局内容の理解が完全にできなかったのだと思う。
恐らく先生がレポートを読めばすぐわかるが、
なんかわかるようだが、うまくまとまってないって感じかしら。
うん、自分の中でも本当にそういう感じ。
何となくわかる気もするが、やっぱりわからないような。
ま、面接までにまた何とか勉強できるといいが。。。
ちょっと余裕があるのかしら・・・
お昼前に、ちょうど雨が弱くなってきて、
学校に出かけた。
午後はまた6時間にもわたったゼミだった。
6人の予定だったが、結局修士の人は5人しか出席しなかった。
若い。
いや、本当に若い。
発表の内容はともかく(ってか、失礼だが、全然聞いてなかった)
その若さに真っ先に圧倒された。
2年前の私も同じ立場にいたはずなのに、
そんな若さはなかった。
なじめない。
それは、結局嫉妬なのかもしれない。
夜は懇親会だった。
そもそも留学生で、かつ女性が圧倒的に多いゼミだったが、
昨日参加したのは、なんと奇跡的に、先生以外に全員留学生で、
そして、先生を含めて全員女性だった。
この大学では、このような暖かいゼミにおいてでさえ、
日本人の先輩とはなじめない。
というか、近づけない。
いや、というよりは、どんな場合でも、全然相手にされていないのだ。
これは決して私一人の思い込みではなく、
他の留学生も同じように思ってるようだ。
日本人だから何が偉いのか。
先輩だから何が偉いのか。
もう○年目なのに、まだ論文を出せてないくせに、何を偉そうな顔をしてるんだ。
と本当に言いたいが、
結局私たちは彼らに頼らざるを得ない。
もちろん論文なんかは文法的な違いが許せないとは思うが、
書いたものを一々母語チェックしてもらうなんて、とても無理。
ま、いいや。
ということで、今日からは一応しばらく学校に行かなくてもいい。
夏休みの課題を整理しておくと、
ミネギシ先生の夏休み課題に、投稿論文2本に、
先生の教科書作りのお仕事。
さらに論文関連をやる。
ちゃんとやりとおせるのか、心配だが、
やるしかない。
去年の9月の大阪行きや今年の3月の草津温泉以来、
まだ東京を一歩も出てない。
夏休みこそどこかに行かねばとは思っているだけで、
計画するだけの余裕や気力は、今のところ、なかなかなさそう。
いやいや、夏休み初日、早々体調があまりよくない。
連日寝不足が続いた上、さらに夕べは4時間しか寝られなくて、
もうしんどい。
今日もちょっと長めのバイトに行ってきたのだ。
そうだ、今朝また地震があったのだ。
寝てたらきっと飛び起きるだろうとは思うが、
幸いもう起きていた。
ちょうどお湯を沸かし火を止め、コーヒーを入れようと思ったその瞬間。
ひどくて長い揺れが続く。
止まったかと思いきや、目の前の鏡が何かまだ揺れてる感じがした。
本当にゆれているのか、自分がめまいするだけだったのか、わからなくなった。
地震が怖い。
それにしても、3日以内に2回というのは一体どういうことなのだろうか。
さあ、もう寝よう。