早朝のバイトが続き、
かつ例の「蚊事件」以来、夜の睡眠の質が大幅落ちたことで、
連日昼間うとうととしている状態が続いている。

今日になって、やっと少し目が覚めたような気がする。
とはいえ、例のレポートは相変わらずまったく進まず。

集中した時間があるのは残り一日しかない現実であるのに、
なんとまだ準備段階。
ま、字数から考えれば、さほど時間の要するものでもないので、
思い切り資料を読んでからにしようと思ってる。

重度の心配性である我ながら、
こういうときは意外とよく落ち着いている。
ま、内容があれば、何でもすぐに書けると思ってるのだから。

というものの、まったく内容がある状態ではない。
明日中何とかしないと、マジにヤバイ。

しかし、ちゃんと読んでくださることをわかっていることを前提で書くんだから、
やっぱりちゃんと書きたい。
書き直されるのもイヤだし。
この先生のレポートはまだ初めてであって、
もう最後なのかもしれない。

うん、頑張ろう。


最近、いや、ずっと前からもうそうだったのだが、
白髪が気になってならない。

気になりだしたのは、去年の論文執筆中。
たったの3ヶ月で、恐らく1年間分の脳細胞を使ったかと思われるだけに、
白髪が出てしまうのは、どうしても仕方がない。

そのうちによくなるだろう、と勝手に思った。

が、最近また気になってきた。
いや、疲れてはいるが、それほど脳を使ってるわけでもない。
なのに、この白髪って何なんだろう。

もともと髪が茶色に近くて、かつ質がやや柔らかいので、
小さい頃、白髪になりにくいって誰かに言われ、すごく嬉しかった記憶はまだあるのだが、
それってうそだったのね。

やっぱり年齢を感じる。
ま、いろんな色(?)に染められるしいいのだが、
やっぱり気になる。

これで何年後、今度の論文が完成した(仮に完成できるとして)とき、
私、おばあさんになるんじゃないかしら?
いや、年齢的にじゃなくて(笑)