【グルっぽ連動4】☆美術館・展覧会等が好き☆
行ってきました,展覧会。

グスタフ・クリムトとエゴン・シーレに特化した展覧会と思いきや,実際は「ウィーン・ミュージアム展」でした。
ウィーン・ミュージアムには行けなかったので,それはそれでまた楽しく見ることは出来ました
それにしても,エゴン・シーレ・・・鬼気迫るものを感じました。好きです
あっそうそう。あの「浄夜」で有名な作曲家であるシェーンベルクの絵もありました。「へ~凄い
」と思うとともに,シーレと同じような内面がそのまま現れているような,逆に悲しみすら感じました。
これは意外な+α
でした。
音楽好きの人は是非見て欲しいと思います。
以前ウィーンに行ったときには,美術史美術館と,クリムトの「ベートーベン・フリーズ」のある分離派館(セセッション)を訪問しました。
もともとクリムトは好き
」なので「ベートーベン・フリーズ」を是非見たいと思って行ったのがセセッション。
今回の展覧会でもそのポスターが展示されていましたが,やはり実際に訪問すると,そのポスターでも凄く懐かしく感じてしまいました。

分離派館(セセッション)・・・通称:金のキャベツ

ベートーベン・フリーズのあるところ
凄く小さなギャラリーという感じの所でした。
こういう展覧会に行くと,やはりまたウィーンに行きたい
と思ってしまいます。
大阪に来て,初めて足を運んだ展覧会。
やはり,刺激を受けます。
ただ「普通」に暮らして時を過ごしているのがもったいないとつくづく感じた1日でした。
良かったよぉ~


グスタフ・クリムトとエゴン・シーレに特化した展覧会と思いきや,実際は「ウィーン・ミュージアム展」でした。
ウィーン・ミュージアムには行けなかったので,それはそれでまた楽しく見ることは出来ました

それにしても,エゴン・シーレ・・・鬼気迫るものを感じました。好きです

あっそうそう。あの「浄夜」で有名な作曲家であるシェーンベルクの絵もありました。「へ~凄い
」と思うとともに,シーレと同じような内面がそのまま現れているような,逆に悲しみすら感じました。これは意外な+α
でした。音楽好きの人は是非見て欲しいと思います。
以前ウィーンに行ったときには,美術史美術館と,クリムトの「ベートーベン・フリーズ」のある分離派館(セセッション)を訪問しました。
もともとクリムトは好き
」なので「ベートーベン・フリーズ」を是非見たいと思って行ったのがセセッション。今回の展覧会でもそのポスターが展示されていましたが,やはり実際に訪問すると,そのポスターでも凄く懐かしく感じてしまいました。

分離派館(セセッション)・・・通称:金のキャベツ

ベートーベン・フリーズのあるところ
凄く小さなギャラリーという感じの所でした。
こういう展覧会に行くと,やはりまたウィーンに行きたい
と思ってしまいます。大阪に来て,初めて足を運んだ展覧会。
やはり,刺激を受けます。
ただ「普通」に暮らして時を過ごしているのがもったいないとつくづく感じた1日でした。
良かったよぉ~

