こんにちは。

いつもお忙しい日々、体調には気を付けてお過ごしください。こちらへの訪問、ありがとうございます!

 

本には書かれていない外資系企業のリアルなことを書いてます。

転職指導のプロ、元面接官もしていたMM です。エムエムと呼んでください。

 

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転職紹介会社の特徴、登録の仕方など、お読みになっていただけましたでしょうか。


では、担当者とどんな風にコンタクトするか。


最初は、お互い腹の探り合いになりがちですが、私の経験から言いますと

最初からできるだけオープンに接する事をお薦め致します。

希望年収、高く過ぎるとか思われないかなぁ。。

前職が短期間だから、能力を低く思われたら困るなぁ。。

ブツブツ考えず、細工もせず、オープンに!



また、転職紹介会社の担当者は、企業ごと(業界)ごとに決まっています。

求人ボリュームの大きい業界ですと当然担当者も複数おります。


2018年は、特に売り手市場ですので各担当者は紹介できる人員の確保に躍起になっているかと思います。


が、お客様面しすぎずに、

丁寧かつオープンに接してください。

CVが素晴らしくても、紹介会社の担当者に失礼な態度を取る候補者の方はその辺りの情報も採用側に共有されます。


成約した候補者の方が、数年後にhiring managerになるかも知れませんので、始終丁寧に接してくれますが、
そこに大きく上から出たりは禁物。

まずは、紹介会社の担当者に会うという面接のスタートラインに立ちます。

背筋伸ばして、深呼吸忘れずに。

そして、さらに、近道となる話を続けていきますので、そのままご乗車ください。
(このブログをお読みくださいウインク)