もっとも採掘場に見えない採掘場 | Doble Headed Eagle通信 -minecraft マップ1面都構想-

Doble Headed Eagle通信 -minecraft マップ1面都構想-

Doble Headed Eagleと名乗る二人のマインくらふたーRainとリクが、PCゲーム「minecraft」のマップ1面ぶんの世界をのんびりとした都にする経過を記録するブログです。

リクです^^寒くなってきましたね。



マインクラフトの世界には季節という概念がないのでちとさびしい気がします…


時間と天気の概念はありますよ(・∀・)雨とか雪とか。



リクはまだマルチプレイのワールドでは雪のある雪原バイオーム(簡単に言うと地形のことです)やツンドラバイオームには行ったことないです…orz


ちなみに時間は1日=現実世界の20分です。


さて、そんなわけで今日は採掘場の紹介。



Doble Headed Eagle通信 -minecraft マップ1面都構想--ブランチマイニング場外観

え?と思う方がたくさんいるとは思いますが、採掘場です。



この家みたいなのの地下を掘り進んでいるため、外観がこんなでもおk♪なんです(・∀・;)アハハ



最初は2階建て構造でもなくただの四角いおうち、いわゆる「豆腐」だったんですが…



なんかあめさんが勝手に…wwwwwwww



…愛着がわいたんで良しとします(^ω^)



さて中はというと、1階がこれ。



Doble Headed Eagle通信 -minecraft マップ1面都構想--採掘場1F

ここほんとに採掘場?と思ったそこのあなた!



あなたは正常です^^


どこに採掘場があるかというと奥のチェストの手前に…



Doble Headed Eagle通信 -minecraft マップ1面都構想--採掘場入口

こんな感じの細い通路があるんですwwwwwwwwwww


横の赤い点線はレッドストーンといいまして、リクには残念ながらちんぷんかんぷんなのですが、簡単に言うと電気の回路みたいなものです。


レッドストーンを回路のように並べるといろいろなことができます。


例えばこの画像のように奥のレバー(見づらくてごめんなさい…)をひくと採掘場へのドアが開いたり、自動ドアが作れたり…



リクはこの手のお話は頭が痛くなるのであまりレッドストーンはいじらないのだけど、レッドストーンの仕組みは知れば知るほど奥が深く、もういっそ工学系の大学の授業でこんなのがあってもおかしくないってほどです(´Д`;)



そして2階は



Doble Headed Eagle通信 -minecraft マップ1面都構想--採掘場2F


うん。



もう普通の家だ(´∀`;)


イメージとしては、採掘場の管理人さんが階上に住んでいる。そんなとこですかね?^^;



ほなきょうはこのへんで^^



ぽっちとしてほしいなー




Minecraft ブログランキングへ



リクより