1日眼帯をしたまま過ごしていると
不便だなぁと感じることと
脳ってすごいなってことと
同時に感じました
何がってやっぱりある程度のスピードあるものは追えなかったり、距離感が掴めない
1つの目でずっと見てると疲労も半端なかった
逆に片目しか見えてないはずなのに
たぶん勝手に補完してくれてるのかな?
両目で見てる状態かなと思うような時が多々あったのよ
人間の身体の不思議やわぁ
それでもやっぱり疲れたw
そして帰って眼帯を外した時に見える世界のくっきり感と言ったら…
いや凄いんですよ
もともと濃い顔の森の顔が更に濃く見えて
色や輪郭が濃く見えて
世界の見え方が一瞬変わったもんね
でもそれもすぐになれて普通の世界に戻っちゃいましてが
って事はたまに片目で見るくらいの方が
世の中って様々な色で見えて楽しいのかもね〜
