25年前の映画名作って色褪せないなぁもちろん時代が違えば世界は変わってくるし新しい手法や演出もうまれてくるでも人の心って変わらないもんねこれも松竹新喜劇も同じやなぁと作品の中で一所懸命生きている姿がもう笑えたり、なんか泣けたり人は一人一人が生きてるだけでドラマやもんその中には劇的な人生もあればそうじゃない人生もあるかもしれないでも劇的なものが良いとは限らへんからねあかんこんな時間や寝ます