三月公演の台本を読んでいるのですが難しい言葉や表現がたくさん出てきます。
まだまだ勉強不足なことが多く、
辞書をひいたり、パソコンで調べたりも毎回するのですが
載ってないことも多々あるんですね。
そんな時にいただく先輩の経験からくるお話というのは
すごく勉強になります。
もちろん家族の言葉もそうです。
作品によりますが、その時代に生きた生の言葉以上のリアルはありませんもんね。
もちろん逆に
嘘の中のリアル、リアルの中の嘘もありますが・・・。
というわけで、この時代に生きていない森は
しっかり読みこんで、考えて想像して創造して
この本の中に出てくる人間の一人として板の上に立てるように!!!