毎月踊りののお稽古に通わせていただいている森です。
今は大阪福島の方にあるお稽古場に通うことが多いのですが、
以前は長堀橋駅の近くにあるお稽古場に通っておりました。
(今でも時にはそちらでもお稽古させていただいてますが)
そこの事をみんな
『島之内のお稽古場』
と読んでいたんです。
森は地名ということで
特に気にせずに普通に使っておりました。
しかし今日
iPodで桂米朝師匠の帯久という作品を聴いていたところ
その由来を
枕の部分で語っておられたのです。
し、知らなかった!
まさか・・・
そんな((^_^;))
というほどではありませんが
勉強不足を痛感した森でした。
僕と同じような方がいらっしゃたら一度調べてみてくださいね♪