いつか会える日まで~dobeeの日々奮闘記~ -28ページ目

いつか会える日まで~dobeeの日々奮闘記~

何に奮闘しているかって?
もちろん生きることですよ(o^-')b

 
 
早いもので、今年ももう3分の2が過ぎてしまいました。
 
こちらのブログは・・・
 
すっかり愚痴&弱音&泣き言ブログになってしまいましたが
 
今日も・・・
 
 
 
この夏は本当に疲れました。
 
身体中ボロボロになりそうです。
 
 
あ、でも休みたい、は言いませんよ。
 
8年前、休みたい、とブログに書いた日に
 
大変なことになりましたから。
 
 
最近、営業時間は変わらないんですが
 
ランチを始めたので
 
昼間、事務仕事をする時間がほとんどなくなって
 
夜に持ち越してしまうんですよね。
 
でも、夜は夜でもたなくなって、仕事がやまほどたまってます。
 
 
 
コーヒーでも飲めばいいんでしょうが
 
お布団に入ったときに眠れないので
 
それもできず。
 
 
今日はこれから請求書をしあげなければいけません、
 
売り上げ集計、業務日報等もまだ手付かず
 
 
・・・そうですよね、こんなことしてる場合じゃないんですよね。
 
 
こういうときほど、
 
なかなかエンジンが始動しないんですあせる
 
 
 
いやいや、もうタイムリミット限界。
 
仕事します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

最近、ブロクを読んでいると、

青い、💌マークが、ついた広告が、

ずっと、ついてきます





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最初、わからないので

メッセージだと思ってクリックしたのがいけなかったのか

今ではどのブログにもついてきます。

調べたら

相当悪質なサイトみたいなんですが、

流石に、アメブロさんも掲載元は確認してほしいですよね。


無料、といいながら

しつこく課金を要求してくるようです。




怪しいのでクリックしなくていいですよ。


⬇︎


株式会社 G-NET 

占い診断

http://gkn2.jp/gs5c/toppage.php



今日は個人のお休みをいただいたので

まったりしております。


朝、洗濯・アイロンをしながらドラマを観て

午後は片づけをしようと思っていたけれど

息子がチューハイを2杯作ってくれて飲んでいるうちに

刑事物のドラマが始まって、ついつい見入ってしまって

ソファに寝転がって、動けなくなりました(笑)


もうお酒も飲んだので動けないので

もうまったりしかできません。



今みているHEROも、君の声が聞こえる、も

検事さんが出てくるドラマ。

裁判シーンもあります。



人には人口の数だけいろんなドラマがあって

もちろん、人類が生まれたときから数え切れないくらいあるけれど

何一つ同じものがない、奇跡的なドラマを展開していて

いろんな事情もあって、考えさせられることも多々あります。



もし、うちが裁判を起こしていたら

どうなっていたんだろう。。。


桃の事故は致命傷ではなかった。

「桃は生きていた!」


うらみも半端なく強くなっていたんだろうな。。



「君の声が聞こえる」

で、殺されようとしている女性が娘に残した言葉。



『目には目を、歯には歯を、そういう生き方をしたら

 この世の誰もが目を失ってしまう。

 ・・・・・

 約束して

 人を憎むことに人生を使うんじゃないよ。

 一度きりの人生

 愛する時間すら足りないんだ。』



今は、桃が轢かれたことを思い出すことも少ない。

たまに見てもない景色がフラッシュバック的に頭をよぎるけれど



これから先、残された家族を大切にして

桃の事もずっと家族の一員として笑って

人を愛する人間でいたい。



自然災害の支援、24時間テレビ、

「愛は地球を救う」



口先だけではなく、ごく身近な、家族から、近所から

愛があふれる生活をしていかなければ

地球規模の愛は生まれない。





少々、酔っているようです。

今日も支離滅裂になりました(;^_^A










氷結はヤバイです。

缶チューハイ一杯で、酔っ払いです。

今日は桃の誕生日。

何が悲しい、というわけではないのに

お酒のせいか

涙が止まりません。

おめでとう。

何でいないのかなぁ。。

たまには泣いてもいいよね。







イメージ 1


「君の声が聞こえる」をみて

胸に残る言葉がありました。



ある女の子が、学校の窓から落ちて重症を負いました。

その時、同じ教室にいた同級生が犯人だと疑われてしまいました。

その同級生は普段からその女の子をいじめていたので

誰もが彼女の仕業だと思い込みました。


彼女には国選弁護士がついたのですが

その弁護士も、

「素直に認めたほうが、量刑が軽くなる」と

彼女の話を聞こうとしてくれません。



(誰も信じてくれない。死んだら信じてくれるかな、楽になるかな)

と、彼女は自殺を図ります。。。



さらに裁判で、落ちて重症を負った女の子本人も

その同級生が押した、と証言したのです。


もう刑務所に行くことが決定的になった同級生。


でも、弁護士たちが怪我をした女の子のうそを見破ります。

そして、女の子に、本当のことを証言してくれ、と頼みます。

でも、その女の子はいやだ、と。

「どうして!あなたが証言してくれないと、私は刑務所に入るのよ!」

「刑務所に入ればいい」

「私は何もしてないのに、どうしてそんなことをいうの」

「私はずっと刑務所にいるみたいだった。

 何もしていないのにどうしていじめたの?

 仲間はずれにされたり、給食に雑巾いれられたり。
 

 私がどんな思いをしたかわかる?あなたも入るといい!」




言葉は思い出せないので、多少脚色していますが・・・



同級生は、女の子がねたましくて、ちょっと意地悪しているだけのつもりでした。

でも、本人は刑務所にいるような

つらいつらい思いをしていたのです。



世界最大のいじめグループは

マスコミ、でしょうね。


ワイドショー、週刊誌等を見た一般人も

あの人は悪い人だ、死ねばいい、と

ネットに書き込んだり、うわさを流したり・・・


ひとりの人を、死にたくなるくらい

いじめ倒す。



でも、そのいじめた本人たちの罪は

一切問われることはありません。


自分の罪に気づくことなく

次々と、標的を探してスポットライトを当てる。


報道の自由と、言葉の暴力は違います。


言葉の攻撃は、一番心を傷つける。

学校の中、職場の中、家庭の中・・・



刑務所に入っている孤独な善人たちはどれくらいいるのでしょう。



これ以上、言葉の暴力で

刑務所に入る人たちが増えないでほしい。



刑務所の中で泣いている善人たちが開放されて

心から笑える日が来てほしい。