肩こりの原因は明らかにMac君なのだが
それでもこうしてキーボードに向かってしまう悲しい性。
近々ご紹介できると思うけど
ここしばらくは、お知り合いの劇団の
次回公演の予告編VTRを作成しておりまして。
いつも一通り完成させてから、色々と反省してみるわけで。
映像作りに関しては、まぁその時の精一杯を尽くしているので
個人的には満足もあり、「次はこの辺を勉強しよっ」と
前向きに目標がみえてくるのですけれど。
問題は音楽。
こればっかりはねぇ。どうにもこうにも。
なんたって「GarageBand」(Mac君付属の音楽作成ソフト)も
挫折ぶっこいてますからね。
(今回の予告編は、劇団専属のミュージシャンの方が
音楽を作って下さる予定なのでだいぶ良くなるはず。)
とはいえ、こればっかりはずぅ~っとついて回る問題。
「自給自足ファイター」(何故ファイター?)としては
やらざるを得ないのかなぁ、と。
仮説:
超ド素人が
機材にできる限り出費せずに
かつ楽して(インチキも含む)
まともな音楽を創れるようになるのか?
自分で仮説を立ててみたものの
いやぁしんどいったらないのね、これが。
なんたって音楽の構築理論がないでしょ。
楽器弾けないでしょ。
だから随分と遠回りしなくちゃならないのね。
きっと分かってる人ならあっという間なんだろうな~
って事を馬鹿みたいに時間掛けてやってる感じ。
まぁ進まないこと進まないこと。
Mac君が暴走する前に、おいらが暴走しかねん。
…っつ~か、した。
だから不調。
ぐひー。
(長々書いてる割にはたいした内容ぢゃねぇな、今回。)