中国は7日、旧暦の新年を迎えた。今年の干支(えと)は「ネズミ」だが、縁日を訪れてみると、どこかで見たようなネズミのぬいぐるみが大量に売られていた。
旧暦の正月を迎えた中国・北京では、中国の伝統的な縁日で大にぎわいとなっていた。縁起が良い色とされる赤一色で飾られた会場を進むと、見慣れたキャラクターグッズが所狭しと並べられ、なぜか、国際テロ組織「アルカイダ」のウサマ・ビンラディン容疑者のお面もあった。
本格的な五輪イヤーを迎えた中国。政府はコピー商品や海賊版の取り締まりに力を入れているが、偽物一掃への道のりはまだまだ遠いようだ。
(以上、2008年2月8日付NNN-Yahoo!ニュースより引用)
最近の餃子の問題だとか、
あらゆるモノへの有害物質混入事件だとか
過去の「インチキ遊園地」の話だとか
コピー商品問題だとか
なんかすげぇ、中国(悪い意味で)
としか言い様がないですね。。。
今回のニュース、なんたって「パクリまくり」ですからね…

…ん?!

これって……
まさか、あの有名な……

K画伯の作品では…!?!?
昨年末、衝撃の作品発表から約一ヶ月。
まさか海外でコピー品が作られるまでになるとは。。。。

…え?
いやいや、「もしかしてK画伯Tシャツ作ったら意外と売れるんじゃねぇの?」だなんて
考えてませんよぉ~!!
そんなぁ~ヤダなぁ~あはははは~~~…
社会ネタで始まり、結局は超身内オチ。
こういう現象を「パラダイムシフト」といいます。(大嘘)



