不安でたまらない。 -49ページ目

上司のネット巡回

どこをどう回ったのか分からないが、エロサイトの無限バナー地獄を踏んでしまったらしく、「だ、誰か助けてくれぇ」と小さいながらも絶叫していました。

対策。

小学一年生くらいの女の子が花粉症対策の為か立体マスクをしていた。
マスクから完全に鼻が出てた(゚ー゚*)

蘇る記憶。

最近。
なんだか気付くと昔のことばかり思い出していて。
このままボケるんじゃないかと、不安でなりません。

上司と某巨大掲示板

上司はどうやら今さらながらに「2ちゃんねる」の存在を知ったようで、
「いや~あのチャンネル・トゥーってのは凄いな!」と
しきりに感心しております。

しかもちょっといい発音っぷり。

呼び出し。

休みだったのに。
どうしても会社に来いと言われてしまった。
なにか、トラブルかしら?
でも、私になにができるの??
と思いつつ会社へ。

なんのことはない。
お客さんがたくさんくるので、お茶を入れて欲しいとのこと。

おい。

千年の恋

クロールの息継ぎしている顔って千年の恋も冷めるなぁと思っていたら、テレビのタレントの「息継ぎ顔」の妄想が止まらなくなってしまい、現在テンション大幅ダウンです。

電気を大切にね

時々ふと東京電力の「でんこちゃん」ですらとてもかわいく思えてしまう自分情けない。

お客様は神様です

コーヒーショップで仕事をしていた時の思い出。

お客様は神様です。
お客様のおっしゃる事は否定しないように心がけておりました。
たとえばメニュー上の呼称は「ブレンドコーヒー」でも
お客様が「ホット」と言われたら「ホットコーヒーですね」と答える。
判断に迷ったら訊く。
それがプロっちゅ~もんだと思っていました。

しかし。

初老の紳士が真顔で「ブロンドコーヒー」と言ったのだけは
どうしてもどうしても繰り返すことができませんでした。

父と若手芸人

テレビ番組に見た事の無い芸人が出ていると決まって「誰だ?太田プロか?」と言う父親。どうやらお笑い=太田プロらしいのだが、もう教えてあげる気にもなれないおいらなのであります。

どこでもいっしょ

あぁやっぱりこんなトロとはどこでも一緒にはいたくない、という妄想に取り憑かれてしまい、一日中不安に過ごしてしまいました。