天丼を求めて | 不安でたまらない。

天丼を求めて

某コンビニの前に新商品の天丼の看板が掲げられているのだが

一昨日も昨日も売っていなかった。

そこまで無いとどうしても食べたくなってしまい、

近所のコンビニ三軒渡り歩いたのにひとつも見つからない。


「夜中に天丼なんて食ったりしたら碌な死に方しないよ」と

慰めている己の姿が妙に哀しかった。