悲しき流行語 | 不安でたまらない。

悲しき流行語

とあるテレビ番組のやり取り。

女子アナA「~なのは、ま~ちがいないっ!」
女子アナB「わ…ちょっと古い。」

世間の消費の速度を目の当たりにしてしまい一番悲しんでいるのは、まだウッキウキで使っている長井秀和本人だ。間違いない。