東京10R 南武特別
人気どころは斤量恵まれた3歳勢だろうが、本命は東の穴男・エダテル騎乗のレオプログレス。それなりの上がりが期待できるし、好走歴のある条件、昇級後、一息となっているが、大差で負けてるわけでないので、ソロソロ絡んでも。対抗にタッチミーノート、好位からの競馬が板についているし、ソツない三浦、惨敗は考えにくい。
東京11R 富士S
マイル戦といっても、GⅢレベルでは大概ペースは落ち着く。マイネルファルケは逃げれればしぶとい、昨年のこの舞台も大きく負けていないし、それが次走に繋がった。対抗はセイクリッドバレー、おっかけリーチの三浦というわけではないが、前走だけで見限るのは時期尚早ですし、きっとまだスピリタスのほうが人気であろうので、ここも期待。
京都11R 室町S
ダートに戻ったトシギャングスターを狙う。脚質的に京都1200でこの手の馬を狙うのは自殺行為かもしれないが、鞍上が岡部誠、狙わざるをえない。抑えの対抗にアースサウンド、同型ニシノコンサフォスも休み明けに藤田に乗り替わりでは敵ではないか。

